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2025年12月26日
♥
18
旨そうに...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(12) カナリア諸島クルーズの続きです。マデイラ島から船はランサローテ島に寄港しました。この島がカナリア諸島のひとつの島です。 「ランサローテ島はイベリア半島から南西に1,000 km、アフリカ大陸の北西より大...
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2025年12月23日
♥
20
あの頃も...&卑弥呼...
吉永小百合さんは私の青春時代のアイドルでした! 北陸で育った私の青春は「寒い朝」でした。「いつでも夢を」に希望をもらいました。仲間たちもほとんどがサユリストでした。サラリーマン時代の同年代の仲間も酒席で話してみればサユリストが多かった。「...
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2025年12月20日
♥
19
禁じられた...
13日の第二土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会。13人が参加し、楽しく盛り上がった。特に句評会では私の句の他にも思わせぶりな句が多く、楽しい解釈が飛び交った。写真の句は句評会用の雑詠で投句したもの。写真が付いているからすぐに分かるが、句評...
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2025年12月17日
♥
16
ISS...
12日の第二金曜日は深谷市での空っ風吟社深谷教室。句会を始める前に相談事があった。少人数になり、休む人もいるので本教室を解散したいとのこと。数年前から参加しているが「新しく参加したい方はいらっしゃらないのですか?」に「いないね」とのこと。...
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2025年12月14日
♥
15
夕闇の...
11日の夕方のこと、プレバトを見ていたらパトカーのサイレンの音。どんどん近づいて来て家の前で止まった。それも一台ではない、救急車もいる。何事かと外に出て咄嗟に撮ったのが上の写真。普段は灯りが落ちている東隣りの家にこうこうと灯りがついてる。...
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2025年12月11日
♥
17
紅葉を...
秋も深まり、我が家の庭の木々も葉を落とし始めている。上の写真は一週間ほど前の「いろはもみじ」。上の方はすっかり葉を落とし、下の方だけが残っている。この木は隣町に住む中3の孫娘の記念樹!5人の孫にはそれぞれ記念樹を植えているが、紅葉するのは...
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2025年12月8日
♥
13
クリロナも...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(11) 平成26年のカナリア諸島クルーズの続きです。カサブランカを出航して一日航海日を経てマデイラ島(ポルトガル領)のフンシャルに寄港しました。 「マデイラ島は日本の奄美大島とほぼ同じ大きさの島で、東西に長い形...
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2025年12月5日
♥
17
へそくりで...
3日の第一水曜日は前橋川柳会の句会日。肌寒かったこの日は欠席者が3名。もっと賑やかしくしたいのだが、歳や寒さには勝てないようだ。写真は全員互選の課題「へそくり」で投句した一句。隠し場所や物価高などの同想句が多かったができるだけ誰も考えないよ...
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2025年12月2日
♥
11
喧噪の...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(10) 平成26年のカナリア諸島クルーズの続きです。モロッコのカサブランカに寄港した後は、ツアーバスで数時間走りマラケシュへ。オリーブ畑が羊飼いが行きかう草原になり、砂漠になり、アトラス山脈が見えてきたら古都マ...
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2025年11月29日
♥
14
宝石を...
山中湖の湖畔のロッジで4泊5日を過ごしてきました。相変わらず東京のUさんご夫妻、千葉のKさんご夫妻とご一緒。集合場所はいつものマーケット。5日分の3夫婦の食料を買いだしているのです。いつも3時に集まるのだが、マーケットを出るときに富士山に...
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2025年11月22日
♥
14
コーヒーを...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(9) 平成26年のカナリア諸島クルーズ。クルーズ旅には終日航海日もある。飛行機なら数時間で行けるところをのんびりと航行する。バルセロナから船に乗って最初の寄港地はモロッコのカサブランカ。私はこのカサブランカとい...
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2025年11月19日
♥
14
建物に...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(8) 「川柳漫遊記」(新葉館出版)は平成25年までの旅日記を纏めたものでしたが、それ以後の旅日記を続編(未刊行)として紹介しています。今回は、平成26年のカナリア諸島クルーズの様子を紹介します。カナリア諸島は、...
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2025年11月16日
♥
14
首里城の...
14日の第二金曜日は空っ風吟社深谷教室の句会日だったが、欠席者が多いと言うことで事前に休会の知らせが届いた。写真の句は課題「朱」であらかじめ準備していた。朱色となると昔見た沖縄の首里城が思い浮かんだ。首里城が焼失した直前に訪れていた。東ア...
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2025年11月14日
♥
11
ねえあなた...
川柳マガジンの今月号、「笑いの川柳」で特選2に選んで頂いたのが写真の句である。めったにそんなことはないのだが、以前に一度旅の旅館で恥ずかしいことを家内に注意された!もちろん写真のようなスリッパなら気付くはずだが、その時は普通のスリッパだっ...
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2025年11月11日
♥
14
不機嫌な...
8日の第二土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会。改装なった高崎市労使会館に戻っての初句会だった。参加者は、星野睦悟朗、横澤七五、竹中たかを、天野敏香、田口もとい、黒崎和夫、内田幸三、今野涼人、田島悦子、石原恵美子、湯本良江、野口らいら、勢藤...
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2025年11月8日
♥
16
聖子ちゃん...
5日の第一水曜日は前橋川柳会の句会日。まずまずの参加者だった。席題は「思う」、とても漠然とした広いお題で句がなかなか詠めなかった。選者は花の好きなYさん、そのYさんが句会場でスイトピーの種を配っていた。私も頂いた!選者さんに寄り添った句は...
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2025年11月5日
♥
13
さてどれを...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(7) 平成27年のアラスカクルーズの最終回です。ケチカンからは終日航海日を経てカナダのバンクーバーに戻ってきました。航海中はショーを楽しんだり、ツアー仲間とお喋りしたりで楽しい時間を過ごしました。なによりこの航...
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2025年11月2日
♥
10
監視カメラの...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(6) 平成27年のアラスカクルーズ7日目、クルーズ船はケチカンに寄港しました。小さな港町ですが、3隻ものクルーズ船が停泊していました。ここでもいろんなツアーがありましたがミスティフィヨルドのボートツアーに参加し...
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2025年10月30日
♥
14
あっここに...
26日の日曜日は足利市民文化祭川柳大会に出かけた。高速を使えば車で45分ほどの距離だが、のんびりと下道を走り1時間10分ほどで会場に着いた。参加者は44名、欠席投句は30数名いらしたようだ。お昼に美味しい鶏弁当を食べていると突然突き上げる...
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2025年10月27日
♥
17
喝采は...
先月の東松山川柳大会の作品集が届いた。9月30日のブログに掲載したように思ったより成績が良かったので合点順位の発表を期待していました。結果は見事1位!川柳マガジンクラブ高崎句会の仲間のたかをさんは4位、七五さんは6位と仲間の皆さんも高順位...
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profile
勢藤 潤
(せとう・じゅん) 昭和21年富山県生まれ、群馬県前橋市在住。 平成10年癌の治療で三カ月の入院生活中、気晴らしに川柳を始める。番傘川柳本社、川柳葦群、前橋川柳会などに所属。 著書に、「雷が病院...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
最近のコメント
ありがとうございます。よろしくお願い
勢藤潤さま 早速のご連絡ありがとうご
柳山さま コメントありがとうございま
勢藤潤さん 「東京みなと番傘」9月号
「アーカイブ」お楽しみ下さい。
句集届きました。 ありがとうございま
ひとそれぞれ、甲子園にはみなさんいろ
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愛憎の......
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