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山本由宇呆川柳Blog
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2016年5月14日
♥
19
当たり外れは神様の言う通り
運転免許更新しました。 40年前にやった白内障(外傷性)手術後の左眼は 術後10年を経て二度目の 眼内レンズ装着手術を経て 角膜の凸凹による乱視と眼の濁りで、視力は0.3ぐらい。 最近右眼が 老人性白内障で 視力0.3になったので 右眼を手...
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2016年4月3日
♥
14
サクラパトロール(新京成五香駅)
最寄りの新京成五香駅の構内に、数本の桜がある。 毎年楽しませてくれるのだが、今日はここの桜を紹介。 ご覧のように ほぼ満開。 松戸へ出る序に、駅のホームから撮った。 ケータイなので 写真が良くない。 しかし 写真機を持ってないので ゴ...
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2016年3月31日
♥
9
サクラパトロール(六高台)
家から歩いて10分ぐらいの「六高台」桜通りへ 上昇した気温に誘われて出かけた。 約1・5キロの通りの両側に桜並木がある。 5分咲きから7分咲きぐらいで、通り全体がピンク色に染まっている。 今週末には、満開に近くなるだろう。 入口の交番の...
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2016年3月27日
♥
3
取り留め無きままに
桜の便りが待たれる中、花冷えと称する寒い日が続く。 近所の「六高台さくら通り」も、ここ2~3日、蕾が固い。 蕾が脹らむと、通り全体が ピンク色に染まるのだが、 まだその兆候はない。 少し暖かくなると一気に咲きそうである。 寒空に着込んでサク...
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2016年3月24日
♥
5
お久しぶりです
さしたることもなく、ご無沙汰しました。 まぁ 元気で生きております。 あまりご無沙汰では 申し訳ないので 書き込みしています。 節々の痛みは生きている証 由宇呆 春風にゴゼの明るさ身の軽さ 由宇呆 では、また。 由宇呆 拝...
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2016年2月28日
♥
16
インターフォンが壊れた
我が家も18年になって だいぶくたびれて来た。 しばらく前から、宅急便の応対がつっけんどんだと 思っていたが、ふと気づいて若いあんちゃんに聞いた。 中からの声が聞こえるかどうか、やはり聞こえていなかったらしい。 施工業者に聞くと、多分外側の...
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2016年1月26日
♥
16
東葛新春句会を早退
そんな大げさな話ではないが、東葛の新春句会を早退した。 前日からちょっと熱っぽい感じで、鼻水、くしゃみが盛大に出た。 勿論 パブロンゴールド顆粒を 三食後に服用。 早めに床に就く予定で、9時過ぎには2階のベッド脇に逃避したのだが パソコンを...
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2016年1月5日
♥
21
初空の雲量0へ裸富士 由宇呆
三が日も過ぎましたが、おめでとうございます。 たまたま 元旦に 精進湖で 快晴の富士山に 逢いました。 お年玉に 写真を。 12月31日に 海野宿で 一茶の句碑を 見付け...
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2015年12月26日
♥
13
一年の区切りとは何でしょう?
毎年 年末が近づくと考えることに 一年の区切りって何だろう という事がある。 ★人間が決めた 約束事 の一つ。 ★季節感のない地方(熱帯、極北など)では ・・・「年の区切り」など思いも付かなかったのでは。 ★狩猟生活の時代は ・・・あまり...
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2015年12月13日
♥
13
金星探査機「あかつき」
金星探査機「あかつき」が金星の周回軌道に乗った。 打ち上げ以来の紆余曲折は、新聞紙上などでご覧になったことだろうから ここでは省略するが、チームの責任者中村正人教授の言葉を 引用する。 「長期間のフライトで疲弊した探査機を活かし続ける苦難の...
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2015年12月9日
♥
23
二つの講座(続編)
前のブログで、二つの講座が修了する話をした。 今日はその続編。 予定通り、ほのぼの講座は11月25日に最終回を終えた。 アンケートの結果は」下記の通り。 ほのぼの講座アンケート結果(20名回答) 2015.11.25実施 講座全般について...
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2015年11月24日
♥
26
取留無く・・・野田の大会と二つの講座
報告が遅くなって済みません。今月21日(土)の川柳会・新樹15周年大会と 22日(日)の野田川柳会の第二回野田市文化祭川柳大会が連荘であった。 ・・・新樹の大会は 江畑講師のブログで詳しく報告済だから触れないが ・・・パネラ―もフロアも一体...
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2015年11月17日
♥
43
いつの間にかブログ一周年が過ぎ
今朝 団扇さんのブログに触発されて、由宇呆も初回を見てみると 2014年10月4日の日付だった。 ボンヤリとブログ一周年が過ぎ 由宇呆 気付かないほど忙しかったのか、余裕の無さか、分からないが 幸か不幸か 充実していた としておこう。 ...
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2015年11月9日
♥
18
東葛川柳会の記念講演に於ける発見
理系出身で還暦を過ぎてから文芸の世界に入った者にとっては 新しい発見と言っても良い。 10月31日の東葛川柳会・記念講演「韻文史の中の俳諧」で 「日本の詩歌の歴史」で 一番基礎になるのは、「漢詩」であることを 認識して、愕然とした。今までは...
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2015年11月7日
♥
7
つくばね番傘の牛久大仏吟行会へ
11月6日 つくばね番傘社の「牛久大仏吟行会」へ参加した。 お早うございます。 山本由宇呆です。 昨日は 吟行会にお邪魔させていただき、有難うございました。 大仏さまに 初お目見え出楽しみでした。 一連の 小川芋銭関係のところも、初めてで面...
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2015年10月29日
♥
20
取留無・・・鹿沼へ(3)
鹿沼へ(2)の続き。 今年は、創立15周年記念大会という事で、 課題の頭を繋ぐと「じゅうごしゅうねんきねんたいかい」。 「重要」「強引」「執念」「気迫」「念願」「体力」「快活」 席題はこれに関係なく「天」 「重要」で 由宇呆の句 餡パンの桐...
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2015年10月27日
♥
7
取留無・・・鹿沼へ(2)
鹿沼へ の続き。 新鹿沼へ着いたのが9時45分。駅前の薬局(山川苦酢利さんの店)へ寄る。 お約束で坂田山の鹿沼市文化センターまで、便乗させて貰う。 苦酢利さんは、由宇呆と同じ高校の4年先輩。かぬま川柳会の前前代表、 白石洋さんと同学年。薬屋...
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2015年10月25日
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11
取り留めもなく・・・故郷、鹿沼へ
我が第二の故郷、鹿沼へ行ってきた。 序に第一の故郷は、生まれて10年を過ごした富山である。富山の話は後に譲るとして。 今日10月25日は、第15回かぬま文化祭川柳大会だった。 東武日光線の北千住7時21分の快速に乗りたかったのだが 少し寝坊...
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2015年10月23日
♥
12
取り留めなく・・・
今気が付いて、加藤鰹さんのブログが立ちあがっていたので コメントを入れようかと思ったが、あまり一杯なので やめた。 これも小生の物ぐさが顔を出したので。 兎も角もテキトーに頑張って下さい。 昨日、野田市関宿中央公民館で、川柳入門講座「川柳を...
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2015年10月17日
♥
12
朝起きて顔を洗って飯を食う
お早うございます。由宇呆の起き掛け日記です。 今月から新人講座が二つ立ち上がって、行き掛かり上講師をしているので、忙しい振りをしている。 一つは、柏市増尾にある「ほのぼのプラザますお介護予防センター」の各種イベントの一つ。もう一つは、「野田...
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profile
山本 由宇呆
(やまもと・ゆうほう)本名・一夫。千葉県松戸市在住。 昭和13年(1938) 富山県富山市に生まれる。 昭和23年(1948) 父の転勤で栃木県鹿沼市へ。 昭和41年(1966) 結婚。千葉県松...
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ブログ作家の本
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
800
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1,200
価格帯: ¥800 – ¥1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
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1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
勢藤 潤
全国川柳作家集「アーカイブ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1445-0
新家完司
川柳の理論と実践
定価:(本体
¥
1,600
+税)
四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
最近のコメント
ブログの再開に気が付かずにいました
江畑先生 ご声援 有難う御座います
有り難うございます。お疲れさまでした
ありがとうございます。
野村賢梧先輩、今日 貴兄のコメントを
何かと可愛がってもらっている野村賢悟
幽浮先生 ご無沙汰しております。 お
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2022年3月6日
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2019年8月8日
残暑でもこんな残暑は何ざんしょ...
2015年10月29日
取留無・・・鹿沼へ(3)...
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