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2018年5月24日
♥
7
懐かしい名前が・・・
5月22日の読売夕刊、地域版の「よみうり文芸」欄・川柳 に 懐かしいお名前があったのでお知らせ。 以下 瀬々倉卓冶 選 【秀逸】 いつの日か旅にも出たい窓明かり 野田市 齊藤富士男 齊藤富士男さんは、野田川柳会の創設期の参加メンバー...
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2018年5月20日
♥
8
由宇呆のゴールデンタイム
由宇呆のゴールデンタイムは、寝る前の約1時間。午後11時~午前0時。 この4月から、余程の急ぎの作業が入らない限り、この時間帯は好きな事をすると決めた。差し当たって、何をしたかというと、NHKの番組「100分de名著」の4月(Eテレ)で「法...
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2018年5月20日
♥
6
川柳会・新樹へ
19日は、新樹へ参加。 互選をやり、課題吟2題X二人選、それに江畑講師の『川柳・文法力』の 輪読、討論。普通の例会である。各セッション毎に、色々な意見が飛び交い 面白い。 先輩も途中入社も遠慮なく 初歩の疑問へ躍起になるベテラン...
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2018年5月16日
♥
9
野田川柳会(吟行会)、江風、三日坊主、ほのぼのへ
10日(木)は、野田川柳会(吟行会)へ参加。今回はグリコピア工場見学、龍Q館見学、が目玉。グリコピアは アイスクリーム工場で、食べ放題は誇大広告でした、と主催者から謝罪の弁。見学者が多いとみえて、見学専門コースがあって、説明者も慣れたもの。...
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2018年5月9日
♥
5
千葉番傘大会へ、みなと番傘例会へ、補聴器(4)
5日は、千葉県千葉駅ビル7階 ペリエホールでの、千葉番傘大会に参加した。 出来立ての会場で、設備も会の運営も素晴らしい大会だった。 多くの方々に 久しぶりでお会いして、楽しく嬉しい会であった。 遠路はるばる御出でになった、豊橋番傘の会長・鈴...
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2018年4月30日
♥
7
つくば牡丹大会へ、東葛例会へ、補聴器(3)
24日、牛久市のつくば牡丹祭り川柳大会へ。例年4月の末に開催されていたこの大会が、昨年あたりから4月20日前後へ期日変更になった。理由に、賞品の牡丹の花の開花が、温暖化で早く成ったから。今年は特に早く(桜もご存知の通り)やっと花付きの鉢を探...
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2018年4月22日
♥
5
風呂場の窓・簾交換、補聴器の調整(2)
19日(木) 風呂場の窓の簾を交換。 百均で買った簾が、雨風で疲れて 見すぼらしくなったので、交換した。 作業としては、外側に細い棒で抑えて、 縦の桟に結束バンドで縛るだけ。 30分程度で終わる。 ...
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2018年4月18日
♥
2
春の長雨か
昨日から雨である。 長雨かというと、そうではない。 また明日から晴れる。外出には有り難いが、晴れが続くと砂ぼこりが酷い。 松戸市の東の外れのこの近辺でも、随分家が建て込んで来たとは言え まだ、畑、更地があり、風が強いと 埃が舞う。 雨戸代わ...
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2018年4月17日
♥
5
補聴器デビュー
殊更に 喧伝する話題ではないが、初めての体験なので。 初めて 老眼鏡をかけた時の感覚が、耳へきたような心持。 老眼鏡の時は、世の中にこんな便利なものがあったのか という感激だったが、 耳の場合も、これに近い感覚。 補聴器は、拡声器(拡音器)...
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2018年4月9日
♥
6
川柳会・緑葉の牛久吟行会へ
4月7日(土) 東葛傘下の「川柳会・緑葉」の吟行会へ参加した。 場所は、牛久市神谷シャトー。牛久駅から徒歩15分。 本来ならば 満開の桜の下で という幹事の意図に逆らって、今年は完全な「葉桜」の下。 観光ツアーが我々のすぐ後について歩く、茨...
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2018年4月4日
♥
6
野田川柳会「ひばり川柳大賞」募集始まる!!!
野田川柳会・会報「ひばり」100号記念 「ひばり川柳大賞」の募集が、始まりました。 以下に 募集要項など。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 未発表の自由吟、お一人様3句まで。 ご応募は電子メールのみ。以下に応募要領 応募料 ...
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2018年3月27日
♥
10
謳歌する桜さくらや散り急ぎ
近所の六高台さくら通りが満開だった。 柏まで出かけての帰り道、 火曜日なのに何組かの花見客がいて、 嵯峨天皇の故事に 幾たびも車返して観るさくら 由宇呆 ...
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2018年3月22日
♥
10
大雪で・・・
季節外れの雪へお見舞い 由宇呆 昨夜から 山沿いは大雪 とやら お見舞い申し上げます。 幸に 当家のある松戸は 雪ではありませんが 寒い。 と言っても 室内で10度C。 桜が咲こうという温度に比べたら 寒い。 老体(?)には ちょ...
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2018年3月10日
♥
6
関宿へ、ほのぼのへ、江風へ
8日は、関宿勉強会へ参加。互選をしたり選の実習をしたり、古川柳の鑑賞をしたりした。雨の予報だったが、それほどでもなく良かった。 9日は、ほのぼの川柳会。句会形式の実習、自由吟の互選と講評。そのあと、4月15日の パレット柏の 文化祭出展の相...
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2018年3月5日
♥
3
春雨や雪の便りも未だ聞こえ
気温が上がっているにも拘らず、北の国では雪模様で。 夕刻は寒い感じがする。 今日は 歯を抜いたから、運動も風呂もやめた方が良いらしい。 前から痛みを感じていたのが、根っこが割れて仕方なく抜いた。 麻酔が切れてきて痛み出した。 今日は 大人し...
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2018年2月25日
♥
5
川柳会・新樹へ、東葛川柳会へ
ご無沙汰です。先ず先ず元気です。 17日は、川柳会・新樹へ参加しました。 例会です。 久しぶりに 江畑講師が見えられて、コーヒー二次会へも参加された。 24日は、東葛の例会。WEb川柳の 森山文切氏が特別参加され、 20分ほど「Web川柳」...
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2018年2月12日
♥
12
川柳会・江風へ、つくばね番傘川柳会へ
10日は、川柳会・江風へ参加。 朝 9時半からの年度総会へも オブザーバー的に参加。10時からの例会へは、講師として、課題吟の講評・解説、自由吟の三連句の選者として参加。各人の特色が出てきて、お互いの感想も種々あり、楽しい。 11日は、牛久...
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2018年2月9日
♥
6
東京みなと番傘へ、野田川柳会へ、関宿勉強会へ
4日は、東京みなと番傘川柳会へ参加。お約束の選者を勤める。 何時もながら居心地の良い会で、すっかりリラックス。 二次会へもお付き合い。 7日は、野田川柳会へ参加。課題吟の講評をする。 早いもので、来年10年目を迎えようとしている会で、ベテラ...
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2018年2月2日
♥
6
また雪が・・・
昨夜半から 雪が降り始めて またしばらく降るらしい。 日本海側の皆さん お見舞い申し上げます。 関東の一老人は ただ手を拱いているだけだが 雪下ろしのボランティアなど 学生も頑張っているようで 頼もしい。 通勤通学、入学試験の受験生など、ご...
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2018年1月25日
♥
8
双葉へ、新樹へ、松戸川柳会へ、大雪お見舞い
20日は 午前中一年ぶりで 川柳会・双葉へ。三句連記の選者を。 午後は 由宇呆の揺籃、川柳会・新樹へ。 どちらの会も、二次会は風邪気味の為 失礼する。 21日は 昨年からお約束の 松戸川柳会へ。こちらも一年ぶり。 米...
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profile
山本 由宇呆
(やまもと・ゆうほう)本名・一夫。千葉県松戸市在住。 昭和13年(1938) 富山県富山市に生まれる。 昭和23年(1948) 父の転勤で栃木県鹿沼市へ。 昭和41年(1966) 結婚。千葉県松...
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ブログ作家の本
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
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1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
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1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
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+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
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ISBN978-4-8237-1116-9
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令和五年
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A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
中前棋人
折れない足Ⅱ
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
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ISBN978-4-86044-948-3
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ISBN978-4-86044-615-4
平井美智子
川柳作家ベストコレクション平井美智子―一匹の美学 一途に月を追う
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-979-7
最近のコメント
ブログの再開に気が付かずにいました
江畑先生 ご声援 有難う御座います
有り難うございます。お疲れさまでした
ありがとうございます。
野村賢梧先輩、今日 貴兄のコメントを
何かと可愛がってもらっている野村賢悟
幽浮先生 ご無沙汰しております。 お
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2021年3月17日
ご無沙汰です...
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2018年5月20日
由宇呆のゴールデンタイム...
2019年11月28日
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