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2017年10月11日
♥
7
お隣さんの建て替え
この地、松戸市の郊外に家を建てて50年が過ぎた。由宇呆の家は、20年前に建て替えたが、お隣さんはご主人が器用な人で、建て増しやら、リフォームやらで、今まで保たせてきた。 今度、建て替えるとかで、解体工事が始まっている。 工事には、解体であ...
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2017年10月5日
♥
15
東葛の大会有難う御座いました
ちょっと油断しているうちに 10月も5日になってしまいました。 先月30日の東葛大会にご参加頂いた皆さま、有難う御座いました。 大会の様子や感謝の気持ちなど 江畑代表のブログで十二分に伝わっていますので、私が改めて言うのもなんですが、私なり...
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2017年9月26日
♥
15
高浜虚子の略歴など(3)
前項よりの続き。このブログへ久しぶりで立ち寄られた方は、9月19日付の分から ご覧頂ければ、話が続きます。 よろしく。 1898年(明治31年・24歳)、子規の肝入りで俳句文芸誌『ほととぎす』の経営を任される。俳句、短歌、散文、小説などを...
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2017年9月24日
♥
13
高浜虚子の略歴など(2)
久しぶりに小生ブログをご覧になる方は、19日付「台風の余波・・・能因川柳会90・・」からお読みくだされば 話が繋がります。よしなに。 2、「俳句の隆盛を演出」した高浜虚子の経歴 1874年(明治7年)愛媛県温泉郡長町新町(現・松山市湊町)...
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2017年9月23日
♥
10
高浜虚子の略歴など(1)
前項に続き、「能因川柳会創立90周年大会」での記念講演「川柳(らしさ)とは何か」(演者・筑波大学人文社会系教授・石塚修先生)に関して。 1、俳句・俳壇に果たした虚子の役割(概論) 子規の没後、五七五調に囚われない「新傾向俳句」を唱えた河...
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2017年9月21日
♥
9
俳句隆盛へ虚子の思惑・・・
前項の続き。(9月17日の能因会90周年大会・石塚修先生の講演) 講演の中で、「ホトトギス」の事務所が丸ビルの中にあった。という話が面白かったので、その経緯やら 結果やらを調べてみた。 「丸の内」の意味は、江戸城の中、つまり幾重にも巡らした...
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2017年9月19日
♥
6
台風の余波で・・・能因川柳会90へ参加
日本を縦断した台風18号の余波で、ゴーヤの目隠しがぽっきり折れた。柱が3本折れたが、添え木をして結束バンドで結んだら、上手くいった。運が良ければ、未だ少しは生ってくれるかも。 17日(日)は新白河で、「能因川柳会」の創立90周年大会があった...
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2017年9月16日
♥
5
探査20年、カッシーニお疲れ様
2017年9月16日(土)、読売夕刊11面「お疲れ様、カッシーニ」 「探査20年、土星の一部に。」という記事。 米航空宇宙局(NASA)は、15日午前、無人探査機「カッシーニ」が土星の大気に突入して消滅し、20年に亘った任務を終えたと発表...
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2017年9月16日
♥
4
また台風が・・・
また台風が来そうですね。 海水の温度が 部分的に2度上がると そこに上昇気流が起こって、低気圧が出来る。 発達すれば 台風になるし、ハリケーンになる。 明後日 ちょうど暇が出来たので、白河へ行こうと思い立ったが 台風とぶつかることになりそう...
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2017年9月13日
♥
6
根気が続かない・・・
この処 一週間ほど続けて外出で、疲れた。 パソコンに向かっても 根気が続かない。 暑さ 寒さで、風邪を引いたり押したりして、 昨日十一日 畳にちょっと正座したら、今日になって 右膝が痛くなった。明後日(14日)少々車を運転する予定で 気がが...
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2017年9月8日
♥
8
暑い、暑いと言えば・・・
暑い と思っていると、寒くなった。 決して「寒い」訳ではないが、昨日に比べて「涼しい」。 you might think , but today`s some fish. (言うまいと思えど今日の寒さかな) 大...
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2017年8月31日
♥
6
来年のカレンダー
毎年9月になると、百均の店頭に来年のカレンダーが並ぶ。 昨日見たらあったので、机上に置くものと、リビング用にと 2個買い入れた。手帳に使っているルーズリーフは、日付書き込み式で 1年分は先行して作っているから、慌てずに済む。 医者、病院向け...
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2017年8月25日
♥
9
暑さ、酷暑、血が滾(たぎ)る
昨日、二階の部屋で36度C。階下のリビングで35度C。 気が付いたら、血液が沸騰寸前。 水を被ったり、凍らせた保冷剤を 手ぬぐいに包んで 頸に巻いたり。 保冷材は小さいのを2~3個。これが一番効く。 ちょっと前には、暑い盛りには外を歩く空冷...
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2017年8月19日
♥
8
流しカワウソをどうぞ
8月18日 読売夕刊・10面に、千葉県市川市動植物園で「流しカワウソ」が人気 だそうです。記事をそのままコピーします。 インターネットで「流しカワウソ」を検索すると、ユーチューブで 動画が見られます。 ちょっとしたお慰みまでにご紹介。 で...
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2017年8月14日
♥
7
終戦日間近で
8月15日の終戦日間近で、昨日(13日)興味あるテレビ番組 二つ。 7チャンネル(テレビ東京)池上彰の「戦争を考える(特攻とは)」 BS1(NHK) 「日本を焼き尽した米空軍幹部の告白」 特攻(特別攻撃・・・人の死を前提にした攻撃)の無意味...
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2017年8月8日
♥
6
本当に梅雨は明けたか
今日8月8日の読売夕刊、「あすの天気」欄を見ると、関東地方の明日からの一週間予報は、晴れ一時曇り、または 曇り一時晴れである。 台風5号も 熱低に変わり、酷い大雨も突風も収まりそうで、やっと梅雨明けしたかの様子が 見える。温暖化の影響で、太...
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2017年8月6日
♥
5
明日は残暑お見舞い
ふと暦を見ると 明日は立秋。 ちょっと早いが、 残暑お見舞い申し上げます。 大雨に加えて 変梃りんな台風が、猛威を振るっていて 西国の方々 如何お過ごしでしょうか。お見舞い申し上げます。 私など 手を拱いているだけで何も出来ず、済みません。...
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2017年8月2日
♥
6
野田関宿合同暑気払い
今日8月2日、野田関宿合同暑気払い会へ参加。 遊人編集長の弁を借りれば、「28名が参加して、川柳句会、お酒、お料理、カラオケ、踊りで 暑さをぶっ飛ばした」となります。 芸達者が多くて、割り込むのが大変な会です。参加される方は覚悟してかかって...
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2017年7月29日
♥
7
六実のお茶飲み川柳会へ
由宇呆の自宅から歩いて15分ほどの処に、松戸市役所六実支所がある。当然社協関係の別館があって、諸々の活動に供されている。何年か前から、東葛川柳会の窪田達(すすむ)幹事の肝いりで、気楽な集まり「お茶飲み川柳会」のような会合がある。本当の初心者...
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2017年7月26日
♥
5
一つの区切り
毎月 東葛川柳会の例会(第四土曜日)が終わると、一区切りとして「やる事リスト」を整理する。「やる事リスト」といっても、言い換えれば「忘れちゃいけないリスト」。このところ頓に物忘れが良くなった頭に喝を入れる為に、自分に課す作業。約束した句会...
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山本 由宇呆
(やまもと・ゆうほう)本名・一夫。千葉県松戸市在住。 昭和13年(1938) 富山県富山市に生まれる。 昭和23年(1948) 父の転勤で栃木県鹿沼市へ。 昭和41年(1966) 結婚。千葉県松...
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ブログ作家の本
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
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目覚まし時計
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1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
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¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
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1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
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1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
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ISBN978-4-86044-951-3
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
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1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
最近のコメント
ブログの再開に気が付かずにいました
江畑先生 ご声援 有難う御座います
有り難うございます。お疲れさまでした
ありがとうございます。
野村賢梧先輩、今日 貴兄のコメントを
何かと可愛がってもらっている野村賢悟
幽浮先生 ご無沙汰しております。 お
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球根の成長度...
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2018年6月4日
松原川柳会へ...
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