金足農校の快進撃は20年前から始まっていた
甲子園が終わって、夏が終わったような気がする。
今テレビで見た記事を紹介する。
今回の金足農校の快進撃は、20年前の出来事から始まったらしい。
1998年、秋田県のスポーツ全般の振るわない理由の一つに
指導者不足が原因とみた県の関係者は、「指導者の底上げ」を
目標に掲げ、中央から実践的な指導者を呼び...【続きを読む】
台風がダブルで・・・
台風の当たり年とは言え、またダブルで(19号、20号)やって来る。
海水の表面温度が高いままであることが、台風多産の原因と、
テレビなどの気象情報では 言っている。温暖化が常態になってきた証拠。
地球という 自然環境は、エネルギーの安定(平均化)を求めて、空気や水や
色々な媒体を使って、一生懸命活動...【続きを読む】
七五調の魅力
「荒城の月」 土井 晩翠(つちい ばんすい)
春高楼の 花の宴
めぐる盃 かげさして
千代の松が枝 わけいでし
むかしの光 いまいずこ
秋陣営の 霜の色
鳴きゆく雁の 数見せて
植うるつるぎに 照りそいし
むかしの光 いまいずこ
いま荒城の 夜半の月
替らぬ光 たが(誰が)ためぞ
垣に残るは...【続きを読む】
再び 火星を・・・
今、8月14日23時23分、 再び 火星を見ました。
真南 仰角30度ぐらいに、一つだけ星が見えました。
火星です。-2・5等星。町明かりの上に 一つだけ見えました。
由宇呆のガラケーでは、写真が撮れません。
悪しからず。実況のみにて。
その赤が恋も戦ももてあそぶ 由宇呆
...【続きを読む】
火星 地球に大接近
2018・7・28読売夕刊。火星と地球の距離が、31日午後に約5759万Kmまで近づき、15年ぶりに6000万Kmを切る大接近となる。
今年初めに比べて50倍を超える明るさで赤く輝き、肉眼でもはっきり見える。
火星は太陽の周りを687日で公転しており、ほぼ2年2ヶ月ごとに「最接近」を繰り返している。...【続きを読む】
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