法要に...
眠いです!ワールドカップはフランスでしたねえ。今回の大会は個人技よりも組織力の目だった大会でした。絶対的な王者はいないなと感じた大会でもありました。
この14日に近所のお寺で姉の法要を行った。以前のブログにも掲載させて頂いたが、姉は1月7日にアメリカのロスアンジェルスで亡くなった。姉が当時どんな宗...【続きを読む】
可愛いが...
ダイヤモンドプリンセスクルーズ(終)
山形県の酒田港、ダイヤモンドプリンセスは初寄港ということで岸壁も街も盛り上がっていた。港からシャトルバスで着いたのは清水屋デパートの前。そこでは大勢のボランティアが街歩きの案内人として待機していた。我々に近寄ってきたのはとても可愛いい女子大生!「山居倉庫はどち...【続きを読む】
ビーフカレー...
ダイヤモンドプリンセスクルーズ(3)
今回の旅の目的の一つは足立美術館に行くことだった。何度もテレビの旅番組で見て、一度その庭園を見てみたかった。幸いにもこのクルーズでは美術館から近い境港に寄港し、そのチャンスが得られた。ビーフカレーを食べながらの庭の鑑賞は至福の時でした。
6月29...【続きを読む】
待ってても...
ダイヤモンドプリンセスクルーズ(2)
写真はJR油津駅舎。こんなド派手な駅舎にびっくり。だが駅員さんは外人客の対応に苦労していた。クルーズ船が着くようになったのだから少しは考えないとね。
6月27日 油津港(宮崎県)寄港
のんびりな汽笛で油津へ入る
六時にはもう一杯のダイニング
大量の納豆かけて朝...【続きを読む】
果物を...
ダイヤモンドプリンセスクルーズ(1)
全国的な豪雨、幣も小学二年生の時、家の前の小矢部川が溢れ高台に避難したことがありました。被害に遭われた方がいらっしゃいましたらお見舞い申し上げます。
「初夏の宮崎・日本海&韓国9日間」の川柳旅日記です。今回は韓国の釜山以外は現地ツアーに参加せず、JRやバスを使...【続きを読む】
穏やかな...
ショウタイムシリーズ(7)
昨日プリンセスクルーズから帰ってきました。プリンセスクルーズのショウは相変わらず見ごたえがありました。写真は「ピアノマン」という歌と踊りのショウ、女性のピアニストが穏やかに「音」を奏でておりました。
穏やかな音で生き抜くピアノマン 潤
今日は地元の前橋川柳会の句会日、...【続きを読む】
雨の日は...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(22)
本格的な梅雨の毎日、庭の紫陽花も雨に濡れている。こんな日は庭の菜園の手入れも出来ず、ボケーと庭の雨の音を聴いている…、至福の時だ。
雨の日は静かに雨を聴いている 潤
幣はこんな毎日でもいいのだが、旅好きな相方の誘いに乗って明日から旅に出る...【続きを読む】
陽当たりの...
今年も自宅の庭の片隅で家庭菜園を楽しんでいる。北の角の陽当りの悪い狭い場所だが、それなりに育ってくれる。茄子、胡瓜、トマト、ピーマン、シシトウ、コカブ、青じそが数本づつ。大好きな枝豆がプランターなどに30本近く植えてある。日々、植物の成長を見るのは楽しいものだ!去年は2000房の枝豆...【続きを読む】
青空に...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(21)
昨日は「川柳さろんG」の集い、全員互選が終わり句評会に移ろうとしていたら「ぐらぐら」会場が7階だったので結構揺れた! 震源地の渋川市の人も二人いて、すぐに解散。家に帰ると相方は「そんなに揺れた?」まあ暢気なものだ…。お見舞いのメ...【続きを読む】
雨になる...
梅雨らしい日々になったが、サッカーロシアW杯が始まった。ゴルフの全米オープンも加わり寝不足…。
卑弥呼の里女流川柳大会のお知らせです。最初の課題が「予感」、こんな写真と句しか思い浮かばなくてすみません。
雨になる予感カエルが鳴き止まぬ 潤
・ 第七回卑弥...【続きを読む】
パソコンに...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(20)
この写真は、拙著「想い出はサラリーマンという時代」の表紙の一部を撮ったもの。数十年前からサラリーマンの会社のデスクにはパソコンが置かれている。いわゆる情報化時代になったのだ。事務方はほとんどパソコンと対面して仕事をすることが多い。パソコンと向...【続きを読む】
さっぱり系が...
昨日は「さいたま川柳大会」、車で小一時間の桶川市のさいたま文学館へ。参加者は134名、合点で7位でした。最初の課題は「さっぱり」、こんな題だと今日はさっぱりかなと心配してしまった。写真の素麺のようなラーメン、さっぱりし過ぎですね(笑)。本当はラーメンならどんな味でも大好きです!
帰りは、前橋川柳会...【続きを読む】
お金さえ...
昨日は前橋川柳会の句会。
全員互選の課題は「落着」。真面目な会の人達の中で、写真のような句ばかり出している幣はいつも下位に沈んでいるのであります。ちなみにこの札束は幣のへそくりではありません…。ああこんな大金拝みたいものだ!!
お金さえあれば何でも片がつく 潤
上位句は、
黒白をつける覚悟の...【続きを読む】
少年が...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(19)
拙著のシリーズを紹介し始めて19回になる。当初20回も続ければ良しとしていたが、だんだん楽しくなってきた。写真があって句を付けるのは割と易しいが、逆はなかなか難しいがそれだけに面白い。ご迷惑だろうがこのシリーズ50回くらいは続くかもしれないが...【続きを読む】
天上から...
ショウタイムシリーズ(6)
クルーズ船のショウはそっくりさんの登場が時々あるが、このホイットニーヒューストンのそっくりさんは上手だった!「Always Love You」くらいしか知らないが、1時間美声を堪能した。下記はウイキペディアからホイットニーヒューストンの紹介。
著名なソウルシンガーを親戚...【続きを読む】
人間が...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(18)
先週金曜日の夜は久しぶりに東京で飲み会!昔の会社の仲間が幣の句集のお祝い会をしてくれた。ちょっと早めに東京に着き、江戸東京博物館や国技館で取り組みを終えて出てくるお相撲さん(嘉風、輝ら)を見学。飲み会の場所は山手線・大塚駅ほど近くの長寿庵、女...【続きを読む】
一夜だけ...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(17)
今日は前橋川柳大会、最初の課題は「癒す」。我が家に月下美人はないので想像上の句ではあるが、ちょっと色っぽい句が出来てしまった。年に一夜だけしか咲かないこんな花に癒されてみたい、ほのかな願望なのであろう。
一夜だけ月下美人と添うて寝る 潤
...【続きを読む】
お伊勢参り 写真集
お伊勢参りの川柳は前回紹介しましたので、今回は写真の一部を紹介します。
1.豪華列車に乗ったことはありませんが、名古屋から伊勢までは近鉄特急「しまかぜ」JTBの旅メニューに付いていました。写真は記念乗車証。
2.鳥羽にある真珠島の御木本記念館 いろんな真珠がありましたが、王冠などよりこの琵琶が一番...【続きを読む】
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