
川柳マガジン誌今月号、課題「噛めば噛むほど味が出てくる」で川柳マガジンクラブ高崎句会で同僚の簗瀬みちよさんの選で抜いて頂いた。音楽が大好きな私、もちろんジャズもサックスも大好きです。サックス奏者の渡辺貞夫さん、八十路超えと詠んだが、九十三才でまだまだ現役、コンサートも続けられている。
ナベサダのサックス八十路超え光る 潤
渡辺貞夫さんは、
「1933年生まれ、栃木県宇都宮市出身。「ナベサダ」の愛称でサックス奏者、フルート奏者としてジャズ、フュージョンの分野で活動を展開。世界的な人気を誇る。写真家としても知られ、これまで6作の写真集を出版している。ちなみに、妹はジャズシンガーのチコ本田、弟はジャズドラマーの渡辺文男、娘に絵本作家の渡辺眞子がいる。」
一回り以上年上なのに、なんとも羨ましい限りの元気さ、見習いたいものだ。
今日(9月20日)は、
【バスの日】 1903年の今日、日本初めてのバス会社が営業を始めたそうです。
・ 台風25号が近づいて来ています、被害のないことを祈ります。
Loading...




















































