
先日海外勤務中の次男坊が一時帰国し息子を連れて遊びに来てくれた。長男家族も集合し、久し振りの夕食。以前は家内がみんなのおさんどんで忙しかったが、子供たちも親の大変さが分かってきたようで、自分たちで食料を持ち寄るようになった。一番手軽なのはやはり手巻き寿司、長男が角上魚類でネタを買ってきた。孫達の好物はサーモン、特に次男坊の息子のK君はサーモンばかり食べている。バアバはサラダやきんぴらなど数品を作るだけ、
それでもみんなが帰ると「あ~大変だった」と言っている。当日は偶然に長男の娘の16才の誕生日、ささやかながらケーキも頂きました。「数学の先生になりたい」という孫娘、願いが叶えられるかは努力次第でしょう。ジイジと同じ理科系志向なのは嬉し限り。翌日のお昼も次男坊が近くの丸亀製麺でテイクアウトを買ってきてくれた。慌ただしい次男坊の帰省だったが、孫とジイジは今もハイタッチをして別れを惜しんでいる。一族がすぐに集まってくれることに感謝感謝の老夫婦です。
子も孫もバアバ思って手巻き寿司 潤
今日(8月30日)は、
【冒険家の日】 高齢でも冒険心の旺盛な方がいらっしゃるが、弊はまったく冒険心はありません
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