
東京私学退職協通信 2026,9,5 No170 が送られてきました。詩歌のページがあって 毎号短歌と川柳の作品が載ります 元私教連の委員長を務め 高名な碓田のぼるさんのことが ふと思い出されました お幾つになられただろう YouTube を開くと 1928年2月5日の御生れで 喜寿の団扇の一回りプラス1の98歳 と判明しました。通信には駒込学園時代の同僚 Aさん・Iさん・Nさん・Wさん・Yさん達が毎回のように登場します

Wさんに その経過をショートメールすると それだけの動機ですかと質問され 碓田さんとの関係が展開される中で 我孫子の杉村楚人冠記念館の話題に到着しました 柳友の佐竹明吟さんのカトレアの我孫子吟行会が 今年の5月28日でした 植竹団扇ブログを辿ると 翌日に記事が載っていました 人間と人間との繋がりは 実際の認識を超えて広く深いものと思いを新たにしました 今日の川柳マガジン東京句会の様子は 明日のブログで紹介します
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