今 スーパームーンが・・・
4月8日 午後8時、 スーパームーンが出ています。
今晩は晴れが多い筈。
お楽しみあれ。
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コロナが伸びる
コロナの新感染者が毎日 伸びている。
東京の新感染者が三ケタになった。
ヒトの死に直面したことが無い極楽とんぼが、
俺は平気だよと コロナ菌を配給している。
志村ケンが 死んで見せてくれたお蔭で、
出歩きが少し減ったらしいが
2週間後に 新患が 減れば
死んで見せた甲斐があったというもの。
罰則の無...【続きを読む】
今 松戸は霙・・・
3月29日 午前10時 松戸は霙です。
最低気温2度 という予報に 脅かされて 毛布一枚余計に掛けて
寝たが、それほどではなかった。
寒くなって来た。
午後には 雪は止むそうだが、風邪をひかないようにせねば。
ベランダの雪がスズメの三里ほど 由宇呆
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松戸市の市営会場、4月度も閉鎖
昨日の 松戸市の広報に、市の市営会場は、4月も使用禁止 と あった。
状況が好転すれば、話も変ろうが、そういうことでした。
五輪も延期と 報道された。
近所の桜通りは、満開です。三日見ぬ間の桜かな でした。
写真が入らないので ゴメン。 由宇呆 拝
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寒さで引き返す
今日は寒くて 散歩の途中で 引き返した。
昨日と同じ武装で出かけたが、寒くて敵わない。
無理して風邪に見舞われても何なので 帰った。
ねむの木学園の 宮城まり子さんが 93歳で亡くなった。
一大事業を成し遂げた偉業は素晴らしいこと。
悪性リンパ腫だったらしい。
天真爛漫さが、羨ましい。
ガード下から...【続きを読む】
櫻まだ硬い蕾で
強い風の中を 歩いたが、桜の蕾は未だ固い。
昨日 一万歩以上歩いたので、今日は7000歩で上がった。
初めからとばすと 壊れる。
痛みとは脳と体の化かし合い 由宇呆
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今日は晴れ、洗濯日和
朝8時のスマホ情報では、日中は晴れ。
早速 布団を干した。
なぜならベッドを空にして、机代わりにする魂胆。
『新樹Ⅷ』の編集も 今が佳境。
皆さんのお蔭で原稿が揃い、写真の配置やら、年表の穴埋めやら。
コロナ騒ぎで、出掛ける当てが無くなり、時間は有り余る。
序に言うと、体作りにも少し力が入る。
散歩...【続きを読む】
炬燵から雪の櫻を驚かず
昨日は 午後3時頃から 松戸でも 雪が舞った。
ちらちらと降り出したが、間もなく 牡丹雪に。
少し止んで 霙に変った。
降ったり止んだりしながら、6時頃まで。
7時のニュースで 雪の下の 開花宣言を 見た。
少しぐらいの椿事では 驚かなくなった 不感症が 哀しい。
6時からテレビで 安倍首相の 記者...【続きを読む】
3月の東葛例会が誌上句会に
参加者、欠席投句 合わせて100名を超える例会を、誌上句会に
するという、ある種の冒険を、東葛がやろうとしている。
可能性を信じ、綿密な計画を立てて、決断した事だろう。
初めての試みに 拍手する。ひと月だけで終わるかどうか分からない、
ことに、挑戦する勇気に、拍手。
我々会員は 出来るだけ 参加する...【続きを読む】
新樹も3月は休会
「川柳会・新樹」の 常設会場である柏市藤心近隣センターが、
コロナの影響でへいさになった。自動的に休会の連絡が来た。
免疫力の少ない年寄りは 5人以上集まる人混みは 断然避けるべきだ。
万一死んだら、自分だけでなく、八方に迷惑が掛かる。
所属団体は、理由の如何に係らず、世間の物笑いになって、
当分川...【続きを読む】
松戸の図書館も当面休館に
昨日 松戸の図書館(近所の支所)へ、先日借りた「大木惇夫・詩全集」を
返却 かたがた 別の本を借りようと行ってみたら
例の コロナ騒ぎで当面の間 休館だった。
借りたかったのは 『声で楽しむ美しい日本の詩』岩波文庫
著者は 二人、大岡信、谷川俊太郎。1100円。発行は今年1月。
帰りに本屋で 発注し...【続きを読む】
武蔵野の雨
武蔵野の雨
大木 惇夫・詩
群鳥(むらどり)を追ひながら
どの土地を濡らしに行く、
月の夜ごろを掠める雨、
櫟(くぬぎ)の匂ひのぷんとする雨、
武蔵野の雨。
私の所属する、松戸男声合唱団「アンクルーズ」で
今、この曲を練習している。作曲は 多田武彦で、男声合唱組曲「雨」の2曲目にある。4部合唱のハー...【続きを読む】
東葛例会へ
眼が悪くなってから、東葛の例会だけは参加するようにしている。
新樹の20周年記念誌に関して、連絡事項があるから。
入力を手分けして貰って、順調に進んでいる。
この画面も 拡大機能が無いので、天眼鏡で画面を見ながらの作業なので
健常者の5倍ぐらいの時間がかかる。
新樹も 各メンバーが 出来ることを引き...【続きを読む】
『新樹Ⅷ」の編集へ
由宇呆の所属している川柳会・新樹(勉強会)が、今年20周年を迎えた。
20周年行事のうちの一つとして、合同句文集を編むことになり、
お手伝いをしている。
会員、及びゲストに、自選句10句とコメントを書いて頂くことになり
原稿が集まりつつある。データの形での投稿が結構多くて、大いに
助かっている。ペー...【続きを読む】
今朝は風強うして小砂眼入す
標題は 「たらちね」という落語の一節であるが、
今日の風は 寒くて酷かった。
JAPANポストで 手紙を投函して、一回り散歩の予定が、寒くて
百均で一休みしてから、早々に帰宅した
さむい中をほっつき歩いて 風邪など背負い込んだら 困るので
逃げ帰った というのが ホントのところ。
午後は 専ら、新樹...【続きを読む】
暖冬から一変厳冬?へ
昨日 今日の暖冬から、明日明後日は ともすれば雪の便りも。
地球規模で異常気象。 寒暖の差が目まぐるしく変わり、気圧が変わるため、風が異常に。 そして寒気団と暖気団の押し競まんじゅう。
だんだん多い予報士の差し違え 由宇呆
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日脚はだいぶ伸びた
朝 ゴミ出しに出ると 日の出の位置が 正面から少し北寄りになっている。
明日は節分で 明後日は立春、知らぬ間に春は近づいている。
散歩の途中 気付けば、芽吹き始めている。
風は冷たいが、春なのだ。
もう手袋は要らない。
春は名のみ肩をすぼめて童唄 由宇呆
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東葛の新春句会に参加
25日の東葛新春句会に参加した。
例の「眼が不自由です。お声をお掛け下さい」の看板を胸に掛けて。
お蔭で 何人かに声を掛けて頂き、失礼せずに済んだ。
付け焼刃の投句は 全没だったが、顔見世にはなった。
課題の 皆勤・精勤賞のリスト配布は一応巧くいった。
クレームが 今後あるかどうか が 問題である。...【続きを読む】
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