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自分の係わっている催しが、一区切りする度に
今年も 間違いなく 終りに向かっている事を 実感する。
ホッと一息 という気持ちになるのは、老いの確認か。
精神的にも 肉体的にも、そうなのだ。
でも、有り難いことに、次々とやるべきことが出てくるのは、
未だこの世に 己の存在価値があることと
多少の自惚れも手伝って、快感を覚える。
まぁ、もう少しは、自惚れたままで、この世にお邪魔する事に。

    前へ前へ目線は高く研ぎ澄ます    由宇呆



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