合同句文集『新樹Ⅷ』の編集、校正が やっと終わりそうだ。
天眼鏡を片手に、画面とのにらめっこも 終わりそうだ。
うっかりして 6時間かけて作り上げたふぁいるを、消してしまって
やり直したことも蔡さん、うっかりと、勘違いは 20ねんの 遺産。
20年間で 8冊目の合同句文集は、少しは胸をはっていいだろう。
60歳で川柳を始めためんばーも 89歳を 乞えた。
気力はあっても 体力が 追いついてこない。
自然の摂理の中で 情熱とぼろぼろの体力を どう綾打っていくか
考え処である。
この文を書くのに、2樹間ほどかkっている。
80歳台の体力とは そんなレ寝る(レベル)なのだ。
いらいらと無い物ねだりするヒト科 由宇呆
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