「ゆうこの日記」をご紹介します。
川柳とエッセイで綴る公開日記
ゆうこの日記 娘 神野 優子 母 神野喜久子(雅号きっこ)
平成28年6月26日 「第40回全日本川柳2016年愛媛大会」を記念して出版
〒791-1113 愛媛県松山市森松町1126-5
電話(089)957-4069 神野喜久子
「非売品です。ご購読される方に、...【続きを読む】
ああそうか都知事選挙は一人区
写真解説; 上段左 野党統一候補第一声 新宿東南口 団扇撮影
上段右 東京新聞7月○日夕刊
下段 東京新聞7月12日 筆洗 中央が数行ダブっています。
右側の最終行・・・・・マルチな活のあと七行飛ばしてお読みく
ださい。
東京都知事選挙の公示日の東京新聞トップ記事は、「天皇の生前退位の意向」...【続きを読む】
投票日前日、党首並みの東京行脚
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ご紹介した「下町七夕まつり」盗み手間で行って参りました。もちろん、誰から盗んだ手間でもありません。浅草で降りて訪ね訪ねて合羽橋本通り、都都逸の作品は商店街の一軒一軒に掲示されていました。(スタッフの方に感謝)団扇の一章は自転車さんのウインドウにありました。ご主人に断ってパチリ。「ご一緒に」とお声...【続きを読む】
I am Japanese ! don’t shoot!
バングラディッシュのレストランで、テロリストに銃口を向けられたときに、どうして「撃たないで!」と叫ぶ前に「私は日本人だ!」と叫んだのかを考えて欲しい。「憲法9条を守り続けている日本は平和国家」である。わたくしは、あなたの国へわたくしの知恵と技術のすべてを捧げるために来ているのだ。「私に殺される理由な...【続きを読む】
EU離脱ウインブルドン雨模様
二宮茂男さんが、熱心に錦織のプレイに注目されていたことに心が動きました。豆腐屋さんより早起きの団扇も「テニス」が好きで、必要な?夜更かしも厭いません。
雨で「中断」は辛いですね。さんざっぱら待たされても、錦織選手や観客の同じ思いを考えると、腹を立てるわけには行きません。
どこにも持っていけないイライ...【続きを読む】
「政見放送」丁寧に聞いております。
若者たち 1966年(昭和41年)
藤田 敏雄 作詞 佐藤 勝 作曲 歌 ザ・ブロード・サイド・フォー
君のゆく道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯を食いしばり
君ははゆくのか そんなにしてまで
君のあの人は 今はもういない だのになぜ 何を探して
君...【続きを読む】
ある日の午後のデジカメ日記
以前から気になっていた彫像(彫像風の塑像かも)の撮影ができました。間抜けなことに90度回転が出来ません。首を傾けて鑑賞してください。左側の写真では、親指と小指が左右に開き、他の三本の指が並んで接地しています。右側の写真では、ポイントを右にずらすと、三本の指が両脚、二本の指が両腕の様に写ります。
撮...【続きを読む】
きょうは何の日、「6月23日」のこと
6月23 日は沖縄戦から71年「慰霊の日」でした。その直前まで団扇の父も沖縄に従軍していましたが、「転進」した後でした。日本旧陸軍は「撤退」という語を嫌い「転進」と言っていました。教育学者の城丸章夫さんの著作にこんな一節がありました。「日本陸軍の行軍は列の間隔がとても狭かった。一発の砲撃に対して死...【続きを読む】
2016・6・12東京川柳マガジン東京句会吟行会
第115回川柳マガジン東京句会は板橋区東京大仏周辺の吟行会でした。降雨なく猛暑でなくまあまあ快適な吟行でした。参加者の皆さんには、星野睦悟朗さんの「句会報」をお渡しします。嘱目吟、五分間吟の秀句・特選句のみご紹介します。
〔嘱目吟〕▷安田 勇 選
「秀作」平和日本大砲さえも飾り物 ...【続きを読む】
日本液炭株式会社をご存知ですか?
昨日は川柳マガジン東京句会の吟行会。23名の方が参加されました。有難う御座いました。ある方に三次会まで付き合ってクタフラ、それでもテニス教室に出掛けました。まだ、川柳マガジンの投句が終わっていないのに、熟れて落ちた杏子の実が気になって煮終えたところ。どうも気に掛かることがあると、仕事の手順が合理的に...【続きを読む】
脱帽乗務なんのこっちゃ
「♪夏は○間が痒くなる」というCMソングの評価は兎も角として、バスの運転手さんの着帽は気の毒だと思う。都バス内に「○月○日~○月○日の期間、運転手の無帽をお許しください」という表示の脇で、済まなそうな表情の運転手をみることはしばしばあった。ところがギッチョン、ある大手私営バス内で、都バスの表示と似て...【続きを読む】
東京大仏吟行会お待ちしています
池で泳ぐ鴨の母子は5月27日撮影。上陸した方は5月30日撮影。母鴨が少し羽ばたいて上がった後、倒けつ転びつ続く様子は圧巻で、ついつい見とれてシャッターを切り損なってしまった。隣に寄って来た見知らぬオジサンが、「ああやって上がってくるのは以前は見られなかったですよ。ネコが多かったからね」子鴨たちが一...【続きを読む】
おばあちゃんの原宿に発掘現場
「おばあちゃんの原宿」のニックネームで名高い巣鴨地蔵通り商店街のど真ん中に、突如「謎の発掘現場」出現。新名物になって久しい「赤い下着」の店頭を凌ぐ人だかり。
豊島区の「発掘の意図」の表示はあまりに小さいので撮影を諦めて、現場のスタッフの動きに目を凝らしました。作業は、ほんに小さなスコップと木製のお...【続きを読む】
前回ブログのお答えは【豆もやし】
残念ながら、回答コメントはありませんでした。実は豆もやしのビニル袋にあった「注意書き」です。なんでわざわざこんな表示をしたのでしょうか?それは、大量に豆もやしを購入する客がいて、買い損ねた消費者から苦情が寄せられたのだと考えました。インスタントラーメンを豆もやしで増量して食費を浮かす家庭が目に浮かび...【続きを読む】
「驚愕の注意書き」の正体はいかに??
光って読みにくいので、書き直します。
調理又は保存方法の注意
●生ものですからお早めにお召し上がりください。
●過熱してからお召し上がりください。
取り扱い上の注意
●本品を一回に多量に摂取することにより、
より健康が増進できるものではありません。
お一人で1日1袋の摂取目安量を
守ってお召し上が...【続きを読む】
川柳マガジン東京句会6月吟行会CM
成増駅から路線バスで最寄りの赤塚八丁目で下車、松月院はすぐ隣、だらだら坂を
下ると、句会場・東京大仏・植村直巳墓所・植物園・美術館・溜池公園・赤塚城址
郷土資料館などなど見所が目白押し。すべては、ご自身の目でお確かめください。
さて、六枚目の立派な門はなんでしょう。美術館・資料館の職員の方には、当...【続きを読む】
漣のつぎは琉、二人目の孫
長男に二人目の孫が誕生しました。一人目は漣(れん)二人目は琉(るい)です。
年賀状にプリントしたりは断じていたしません。だからブログでも紹介いたしません。
この写真は、琉の祖父の従姉が手づくりで贈ってくださった熊の縫い包みです。
子犬は、琉の父が弟にプレゼントしたものです。
はいはい、みなさんにはど...【続きを読む】
川柳マガジン東京句会吟行会続報
5月1日の吟行会記事の続報です。同じ内容は繰り返しませんので、もう一度お読みください。
最大の変更点。集合時間10時から11時に変更。東京23区の外れです。隣の駅「和光市」は埼玉県です。それでも池袋から一駅で10分強です。鎌倉在住の会員さんからも参加予定のご返事いただいています。
成増駅の北口から国...【続きを読む】
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