店員が手取り足取りセルフレジ
昨日の続き、3時間越えのアドバイスを受けて、スマホ・コンピューター・プリンターと奮戦、ほぼ機能を回復して仕事を二時間、学習を五時間。ところが、スマホで撮った写真をコンピューターに送る機能だけは未解決のまま。この間のブログ同様、写真は過去にストックしたものです。家に籠ったので、本日の歩数はわずか1...【続きを読む】
新しい朝 希望の朝と限らない
インターネットが使えなくなりました。固定電話の着信送信(無論ファックスも)アウト。正月早々のトラブルで、ブログも止む無く休止。内容は兎も角、無事の発信が途絶えて、ご心配をかけました。ホームゲートウェイを急送して貰って、配線やらCP操作で小一時間を要しました。ところが、スマホからCPへの写真送付がで...【続きを読む】
明けたばかりの年 激動の予感
今朝の東京新聞の朝刊に、板橋区の自民党の区議会レポートが折り込まれていました。5月18日に要望書を出したと言う記事がトップで、その時の写真が掲載されていました。背広姿の区長を真ん中に5人が並んでいて、2人はワイシャツ姿でした。いかにも古い内容ですね。板橋区では給食費の無償化が実現しましたが、学期末...【続きを読む】
雲一つない空の向こうに能登がある
きょうは午後から長男の家族と、総勢7人の昼食会。超満員で予約の電話をしたのに離れ離れの席でした。東京大仏に寄ってから、それぞれに帰宅しました。「似てるわねえ」「ほんと、そっくりね」どこぞのおばあちゃまの会話。似ていると言われた主は「原辰徳さん」でした。「本当だね」と思ったか「そうかなあ」と思った...【続きを読む】
徒歩の疲れをバスで癒して小半日
文京区の年金者組合の機関誌に川柳を提供している繫がりで、下谷の七福神巡りに参加しました。膝やら腰やら辛くなったら則撤退の約束でスタートしました。期待した懐かしい顔ぶれは半減して、マスクも手伝って見知らぬ顔もたくさんありました。入谷・下谷・龍泉・根岸など音も文字も好ましい地域を2時間ほど歩きました。...【続きを読む】
お年賀の追伸なんて酔い任せ
三が日栗金団で酒を飲む
と詠んだのは、3年ほど前の正月だったでしょうか?「今年はもう止めておこうね」と言いながら、種類や量は減らしならも年に一度の重箱の登場になります。板橋区徳丸暮らしも40年越え、最大で6人から3人になった暮らしです。句を詠んだころは「酒のあてまで栗金団」で凌いでも、いつ...【続きを読む】
道の駅駆け抜けていくアスリート
新春のお慶び申しあげます
月明り去年の名残りを掃く落ち葉 高齢者の末席汚すニューフェイス 弾ませて七福神を巡る徒歩 2024年元旦 本年もよろしくお願い申し上げます。
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この忙しいのに昔話
トンツク トントン ツクツク と太鼓を打って オッケー上等 と掛け声を掛ける おじさん紙芝居は 街の花屋さんでもある ごっつい手で うす煎餅に ソースやらあんずジャムを 塗りたくりながら 「お金にない子は あっちへ行きな」と追い払う 一方 大きなド...【続きを読む】
成増吟社から 続
川マガクラブ 渋谷栄子選 人 年賀状やめますという年賀状 佐道 正
佳作 親子でも一応貰う借用書 佐道 正
佳作 諦めの悪い相手は駄目を押す 植竹団扇
揉め事も結果オーライ手を締める 植竹団扇
古谷竜太郎選 佳作 一日のけじめ晩酌欠かさない 吉田みい子
...【続きを読む】
成増吟社から
月刊 川柳マガジン1月号 成増吟社の健闘ぶり
時事川柳 井上一筒選 佳作 ジョンの声抽出されて香り出す 吉田みい子
加藤佳子選 佳作 バスばかり乘りメシばかり食うテレビ 植竹団扇
新鋭 植竹団扇 選 佳作 やけ食いの納豆チーズヨーグルト 外澤とくろう
超柳派 熊谷岳朗選 特選 包装紙きれいな箱...【続きを読む】
♪成増吟社を知ってるかい
14 ほどほどに呑み込んでいる嚙み合わせ ④ 12 パーティーと悪の宗教似てないか ⓪ 15 パピルスに生きた証が匂い立つ ⑥ 20 丸テーブルのそれでも捻りだす上座 ⑦ 25 ボンナイフ世代に読めぬ肥後守 ③ 26 神様が見ていなくてもいい功徳 ⑤ 29 キャッシュレス時代も裏金諭吉様 ⑤ 32...【続きを読む】
胃腸炎吟社夜回りブログネタ
家族3人そろって胃腸炎に罹って、嘔吐やら下痢やで大騒ぎ、感染の順や症状の軽重の差の原因も解らぬまま,27・28・29の夜回りの初日は欠席、今晩は成増吟社の後は欠席できません。。団扇は町会の副会長です。そんな訳で書けないでいた、ブログに格好のネタを発見、御覧じあれ。
川柳成増吟社 第596回例会 課...【続きを読む】
東葛句会・団扇の没句供養
勝って来るぞも手柄頼むも表向き
昨日の東葛句会の団扇の没句、題は「祈る」選者は大野征子さん。この日の初っ端の選者です。披講前の第一声です。本日は 折るというお題を頂きました。祈ると間違えた方が何人かいらっしゃいました。大野征子さんの 征の字を出征と連想して 軍歌の「暁に祈る」を思い浮かべた理路整...【続きを読む】
嫌ならば穴から出たら如何です
〈同じ穴の狢〉と見られるのは心外だと発している政党があるそうです。そう思われるのが嫌ならば、そろそろ穴から出ることをお薦めします。意見を聞くのならば、心やさし科学の子が良いですね。(鉄腕アトムの作詞は流石の谷川俊太郎)それとも♪カラスの勝手でしょ と歌いますか?
...【続きを読む】
しばらく昔の写真です
以前の映像です。昨日、行きつけの銭湯で〈懐かしい体験〉をしました。
「あなた」「おっ、出るのか?」「15分後」
「おおい出るぞ!」は男性の声。女性の返答はないが、声で夫と分かるから、妻は了解して、出る準備。誰の声かは知る人ぞ知る。最期に聞いてから60年は経つと思う。近所から〈赤い手拭いをマフラ...【続きを読む】
渥美二郎・向田邦子・ハガキの値上げ
スマホでララバイを探していたら、いろいろと気を回してくれるのです。開いた動画は、田畑義雄と渥美二郎のライブでした。渥美二郎は我が?駒込学園高校中退の歌手です。1952年8月15日生まれです。中退したのは16歳、それから8年間ほど、北千住を中心に「流しの演歌師」で苦労をします。団扇は1949年8月1...【続きを読む】
今宵ララバイなにを選ぼう
Wind is blowing from the aegean はジュデイ・オングの〈魅せられて〉の一節です。風呂上がりに、なんとなく観ていたテレビ画面に歌詞が出ました。耳で聞いたことしかなかったので、Agian とばかり思い込んでいました。ジュデイ・オングは台北の出身です。「アジアから吹く風」...【続きを読む】
歌を歌うと靴は鳴らずに腹が減る
我が町の耳鼻咽喉科の名医の壁です。息子の薬を貰いに行った時刻が、故障中の柱時計の時刻とピタリでした。受付の職員さんに「いま何時ですか?」「4時少し前です。」「あれっ、時計合ってますね」こんな悪ふざけを我慢出来ない団扇です。上さんに喋ったら大目玉を喰らうので内緒です。実はこの柱時計、もう何年も故障中...【続きを読む】
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