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☝昭和五十七年十月吉日川寄忠雄六十六才   ☝2年2組2番植竹啓史

バスの車窓から素晴らしい秋空に出会えました。鱗雲が空一面に広がって、その魚の眼の辺りと思しき辺りに燦々と陽が輝いていたのです。しめたパチリ、帰宅して開こうとしたらファイルは空っぽ。その素晴らしいシャッターチャンスをご想像されたし。

写真がないので、間抜けなブログ。ピンチヒッターは気になる彫像と塑像です。左側は父の戦友からの贈り物です。父一郎(1917年大正6年生)が何度目かの病に倒れた折に、勇気づけのために贈られたものと想像できます。

右側は長男啓史(たかふみ)の作品です。小学生ではなさそうなので、中2か高2なんでしょうか?「孫の名前がすぐに覚えられないってのは我慢ならない」と怒った母でありました。因みに二男の名前は哲彦(あきひこ)です。男児の名前は読み様よりも、漢字の字義を重視、女児は音を重視して、漢字を当てはめる傾向が多いようですね。啓史(たかふみ)と清香(さやか)夫婦が児に授けた名前は、漣(れん)と琉(るい)ご感想は如何に?

弟の植竹龍治が、兄ちゃんのブログにコメントをくれました。兄ちゃんが、ブログに投稿できるのは、新葉館の竹田麻衣子さんの100パーセントのご助力のおかげです。龍治君のコメントは一年前の団扇ブログに対するものでした。よっぽどよっぽどのお暇がありましたら、お開き下さい。

 

 

 

 



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