
☝ 芙二 三枝子 先生、86歳の舞台(2009,11)

☝ あきひこも目白教室の生徒です。

☝ 生きるとは表現すること。
いよいよ都議会議員選挙の投票日を迎えます。「都政と国政は別だ」と大声で主張する候補者や党は、国政にやましいことがあるようですね。「別だという主張」を御墨付にして、選挙戦の真っ只中に「政権党や大臣さん」の攻撃?を容赦なく執拗に行うマスコミの姿勢は、いつになく痛快ですね。
憲法も、公職選挙法も、自衛隊法も理解していない「弁護士でもいらっしゃる女性大臣」さんには呆れてものも言えませんね。自衛隊や家族の方も怒ってますね。
一方安倍さんの側近の元文科省大臣は「賢い方」ですね。パーティー券の購入者11名の名前は覚えていないけれど、加計さんの名前がなかったことは断言できる。とても、便利な記憶力ですね。「仕組んだことだから記憶しているのかな」と想像することは、平凡な洞察力でもできますね。
急に、昭和30年代のラジオ番組を思い出しました。登場人物の名前が面白くてストーリーは記憶に有りませんが、忘れられません。「シモネッタとイコシガルズ」。駄洒落がお好きでない方に、大きなお世話の解説をします。「下ネタとずる賢い」
はい、ご退屈様。
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団扇さん 今日わ〰❗ おじゃまします。
いよいよ 都議選の投票日ですね。どうなるでしょうか?
川柳マガジン 柳豪のひとしずく おめでとうございます。ジックリ読まさせていただきます。
別の方からも「おめでとうございます」よ言われて返答に困っております。火事見舞いには
「騒々しいことで御座います」という伝統的な挨拶が有りますが・・・・・・・。ジックリ読んで頂けるのは有難いことです。あっ、「イコシガルズ」は記憶の通り30年代のラジオ番組のようですが、「シモネッタ」はずっと後のテレビアニメのような気がしてきました。
イコスガルズ何だか知らないけど記憶にあり、孫にはTV漫画だとか言ってしまいました。ネットで探して、この欄を見つけました。記憶は当てになりませんね。