昨年は 1月の右眼の眼底出血から一年間、手術、そのフォロー、毎月の眼球への注射、など。見えぬ眼を労りながら、過ごしました。
お陰様で どうやら日常生活は出来ますが、読み書きには天眼鏡が無いと、にっちもさっちもいきません。
でも、一時は失明も覚悟するほどでしたから、まぁ良しとするほかありません。左眼は 40年前の外傷性白内障の影響で、視力は0・3.
酷使には耐えられません。今後は だましだまし 生きることに。
何れにせよ、出来ることはやって行こうと思います。
色々ご厄介になりますが、よろしくお願いします。
今後も 一か月おきに眼球注射は続きます。
肝心の会合に欠席することもありそうで、ゴメンナサイ。
世の中に少し甘えてへつらわず 由宇呆
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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
前田咲二先生も、左目は見えず、右目もよく見えず。
そんな状態で十年、瓦版会長も読売新聞「よみうり時事川柳」選者ほかも全うされました。
由宇呆さま、がんばってくださいね。
あきこ さん
今年もよろしく。
自分のできることで やっていこうと思います。
時々 目を向けて下さい。 yろしく。