車窓から...
「川柳漫遊記」シリーズ(85)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。スタバンゲルを出港した船は明け方にソグネフィヨルドの深部にあるフロムに着きました。港のすぐ近くにフロム鉄道の駅があり、乗り込みました! フロム鉄道とは、
「世界でも有数の急勾配を行くことで名高いフロム鉄道。フィヨルド...【続きを読む】
航跡が...
「川柳漫遊記」シリーズ(84)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。スタバンゲルで小型の船に乗り換えた日本人ツアーの一行はリーセフィヨルドに向かいました。この日はあいにくの曇り空…。フィヨルドの海は穏やかで写真のように航跡がずっと消えずについてきます。フィヨルドの奥深くまで航行しまし...【続きを読む】
アナ雪の...
「川柳漫遊記」シリーズ(83)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。クルーズ船はクリスチャンサンからスカンジナビア半島を北上しスタバンゲルに寄港しました。船は結構高いので寄港時には街並みが良く見えドローン撮影のようにアニメのような可愛い街並みが撮れました。スタバンゲルは日本ではあまり...【続きを読む】
宴席の...
川柳マガジンクラブ高崎句会は誌上句会を楽しんでいます。来年の1月からは通常句会を再開する予定です。が、ここ最近群馬県の新規感染者数が急増…、心配です。今回の課題は「迷う」と「口直し」。写真の句は「口直し」で投句した拙句です。ここ2年ほど宴席とは縁がありませんが、コロナが下火になっていったらまたお誘...【続きを読む】
年の暮れ...
卑弥呼の里誌上川柳大会のご紹介です! 例年この時期になるとこの大会の投句に悩まされます。もうとっくに投句された方も多いと思いますが、私はこの大会のハイグレードさに怖気ずくのです。今回も没を覚悟で投句するしかありません。
年の暮れ卑弥呼がボクを悩ませる 潤
締切は1月15日、沢山の投句をお待ち...【続きを読む】
寒風に...
「川柳漫遊記」シリーズ(82)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。オスロ市内を王宮までぶらぶら散策した後は乗船し、次の寄港地クリスチャンサンへ。大きな街ではありませんが、大聖堂までのんびり散策していました。街にはいたるところに砂の像が!港の近くには写真のようなどっきりの像も。写真の...【続きを読む】
前菜は...
「川柳漫遊記」シリーズ(81)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」続きです。クルーズ船での食事などを紹介しましょう。この時はクルーズプラネット社のツアーで参加者は14名+添乗員でした。外国船ですから日本人はこの15人だけ…。朝食はバイキング形式です。ついつい沢山取って食べ過ぎてしまいます。バイ...【続きを読む】
チコちゃんが...
しばらく前から気になっていることがある。それは「コロナ下でインフルエンザの流行がないのはどうしてか?」ということである。新型コロナウイルスばかりに注目が当たっているが、インフルエンザは昨年も今年も鳴りを潜めている。
そこでネットで検索してみると、NHKの「チコちゃんに叱られる」の番組でインフルエン...【続きを読む】
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