少し古くなった話題ですが…、卑弥呼の里誌上川柳大会の作品集が届きました。と言っても荷物が届いたのです!これはてっきり上位入賞の賞品だと思って大喜びで主催者にLINEを入れました。「これって卑弥呼のやつ?」に「そうだよ」「作品集は?」と尋ねると「箱に入っとる!」と。箱の中には食器と作品集と「サプライズ賞おめでとう!」と。なんや上位入賞ではなくてサプライズ賞かいなと思いました。「サプライズ賞ってなんなん?」と聞くと「久美子の独断じゃ」の返信。訳が分からない…。中途半端な嬉しさでありました。まあとにかく一句だけでも拾って頂けて有難い。レベルが高いというか、思いつかないような発想の句が多く抜ける大会ですから。 この写真の句もフィクションです、くそ真面目な私には「夜を遊ぶ」なんて願望でしかありませんでした。
「夜」 いくつもの夜を遊んで現在地 潤
投句者は800人を超えた!増え続けてどんどん入選が難しくなるが、来年も腕試しをしてみよう。全没だけは免れたいものだ。
今日(4月21日)は、
【民放の日】 1951年の今日、民放16社に放送の予備免許が与えられた。
・ NO MORE WAR NO MORE CORONA
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くそ真面目ですと入選は無理ですか
では私は全没ですね笑
隆雪さま
コメントありがとうございます。貴殿の豊富な遊びのご経験とご趣味の短歌をぎゅっと凝縮した五七五で投句されれば、卑弥呼の里も入選確実です。次回は是非ご投句下さい。主催者になりかわりお願い申し上げます。
私もくそ真面目だけど…なんとかやっています!
「夜を遊ぶ」なんて、遊び人にしは作れませんよね~(-_-)
ジュンジュン、毎年投句ありがとうね♡
お互いにくそ真面目って言ってりゃ世話ないね。
第1回の卑弥呼の里が454名で驚いたけど、今回の10回が867名!そのうちに1000名を超えるかもよ!その頃まで元気で投句できるよう頑張るよ。頭の中の妄想を豊かにしてね…。