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地元誌の雑詠と題詠のタイプ打ちを担当しているのだが…、時々原稿に読めない漢字が出てくる。達筆で読めないのも困るが、正確に原稿を書き写すには往生することがある。先日も「躵」という漢字に手こずった。ネットで「心を含む漢字」で検索して見つけたのだが、訓読みで「こら(える)」「しの(ぶ)」「ねら(う)」とあるが、訓読みをタイプ打ちしても漢字が出てこない…。ネットの文字をコピペして一難は去ったが、難しい漢字は使わないようにして欲しいと思うのである。選をしていたら私なら読めない漢字の句は躊躇なく没にするだろう。不教養を試されているようで気分が悪い。一読明解な句の方が好きだ!

使わないで下さい難しい漢字   潤

今日(1月26日)は、

【文化財防火デー】1949年のこの日法隆寺金堂で火災発生し、重要な文化財が消失

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