「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(89)
ベストコレクションのシリーズです。長女の結婚式からかれこれ15年ほどになるだろうか。そんな昔の句なのだが、よからぬ息子たちは「お父さんバージンロードを歩く時はきっと泣くよ!」と言っていたそうである。実際のバージンロードでは、長女と歩幅が合わず、緊張して泣くどころではなかった。ある意味期待を裏切ってしまった。そんな長女夫婦も一男一女に恵まれ、幸せに暮らしている。
先日は大きくなった孫(小学一年のサッカー少年)が群馬に来て枝豆の収穫を手伝ってくれました。30数本植えて、毎日一本ずつ抜き、数を数えるのを楽しみにしています。この一本で334房、全部家に持って帰りましたよ。元気な子に育ってくれるでしょう。
バージンロード父の泣き顔期待され 潤
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バージンロードかぁ…
もう一回歩きたいけど、お父さんがいないしなぁ…
万が一ってこともあるし、もし歩くことがあるのなら
ジュンジュン代役やってね(*^_^*)
久し振りにスカッと晴れた気持のいい朝だ!
清弘さんの代役とは光栄!わんわん泣いてしまいそう。
でも早くしないと老いぼれて歩けなくなるよ。
卑弥呼の里誌上大会のパンフ少し送ってね。