池袋東アウルに西ふくろ
西は東武で酒場はふくろ東西武で像アウル
TOBUカードに知らない間にポイントがついていました。東武デパートの案内で使い道を教わって、一番奥の和洋酒売り場に迷いつつ?直行しました。小左衛門・雁木ノ壱・すっぴんるみ子の酒・花垣純米にごり酒を購入して、宅配の手配をしました。どれも、見たことも飲んだこと...【続きを読む】
川柳研究月例会・会場復活‼
川柳研究は視聴覚教室、川柳マガジン東京句会は仏間、参加者に評判の良かった駒込学園です。視聴覚教室は座席が階段状になっていて披講の席が見やすい聞きやすい、音響も良し、仏間は天井が高く、窓を開くと見晴らしも抜群。 交通は、都営地下鉄の三田線の白山、営団南北線の本駒込、営団千代田線の千駄木、池...【続きを読む】
隠れ家のようで快適仕事部屋
今日一日で1500句越えの句からの選やら評を書きました。それでも歩数が5000近くまで届いたのは、格好の仕事部屋を発見したからです。冷暖房完備で句箋やら応募はがきやらの資料を机一杯に並べることが出来て、お茶も飲めるし食事も出来て、スマホの電源を切っておけばなんの邪魔も入りません。空いている時間帯な...【続きを読む】
なんとあの蜷川はんは江戸生まれ
「パー券事件」という単語が耳新しい方もいらっしゃったのですね。団扇は60年ほど前の高校生のころから知っていました。ちょいと危ない高校生が「パーティ券」なるものを売り捌いて、買った高校生が会場に出向いてみると、パーティなどやっていない。「お化け」だったという話、裏に危ない団体が動いている様子。「水一...【続きを読む】
今春10回目の句会お節で満腹
本日は北新句会、往路は東武練馬⇒池袋⇒新大久保⇒会場。復路は北新宿⇒西新宿⇒春日⇒高島平⇒東武練馬。グルグル巡りは慣れているし、よほどのラッシュでない限り着席できて楽々です。居眠りをすることはないけれど、車内で内職して乗り越さないように注意しています。
「お節の中身」は北新で四回目の最終。三才五...【続きを読む】
化かされた振りで王子の玉子焼き
十四字詩句会の結果、川柳マガジンクラブのページに、全国の句会の報告と並んで掲載されています。どうぞ、御覧ください。十四字詩句会は隔月開催なので、どうぞお越しください。写真は会員の葛飾凡斎さんからの参加者へのプレゼントです。「ご家族の多い方に余分に差し上げます」の栄誉に輝いたのは、なんと三人家族の団...【続きを読む】
卯月から川研句会団子坂
健康の秘訣は迷子万歩計
15(月)から21(日)までの歩数記録は、1185・2241・8313・4258・11737・1737・11189でした。歩数の多い日は①いくつも外出の用事が重なった日。②最終バスを逃がして、タクシーにも乗らなかった日。③道に迷った日。 川柳研究句会はいつでも迷うので...【続きを読む】
十四字詩会活気倍増
第八十一回 川柳マガジン十四字詩句会 2024年1月17日 北とぴあ
自由吟句評会の部 1 振込み済んで気づくヤラレタ 2 元日津波よぎる戦争 3 馬の骨連れ来る孫娘 4 雄ライオンの頭でっかち 5 温めの燗で亜紀の舟歌 6 老いの堕落がテレビ抱える 7 お休みという一人暮らしも 8 老いぼれ悲し...【続きを読む】
爪弾きが似合う湯の町のエレジー
三軒茶屋句会の会場は、渋谷からバスに乗って「昭和女子大前」下車。豊岡のいきいきプラザの会場は三田線の白金高輪からバス、隣は慶応義塾大学前です。23区の雰囲気の違いは面白いです。豊岡の句会が引けた時に、参加者のお一人が「これから銭湯に行く」という話に続いて、港区では高齢者に年間52枚...【続きを読む】
地に落ちた信頼まではある自覚
「立党の精神に立ち返り議論を」信頼回復へ政治刷新本部を設置。「極めて深刻な状況にあるという危機感の下、一致団結して対応しなければならない」『政治は国民のもの』と言うのが立党の精神らしい。連日報道される岸田首相のあとで、珍しいことに共産党の志位員長の党大会でのあいさつが映し出された。立憲民主党より先...【続きを読む】
店員が手取り足取りセルフレジ
昨日に続き、スマホ・コンピューター・プリンター相手に奮戦。電話で丁寧な指導を受けて3時間あまり。ほとんどの機能が回復したので2時間お仕事、そのあと5時間ほど学習。それでも、スマホで撮影した映像がコンピューターに移動できないまま。ブログの写真も過去のもの。表題の一句は、昨日の選評作業で出会った作品。...【続きを読む】
店員が手取り足取りセルフレジ
昨日の続き、3時間越えのアドバイスを受けて、スマホ・コンピューター・プリンターと奮戦、ほぼ機能を回復して仕事を二時間、学習を五時間。ところが、スマホで撮った写真をコンピューターに送る機能だけは未解決のまま。この間のブログ同様、写真は過去にストックしたものです。家に籠ったので、本日の歩数はわずか1...【続きを読む】
新しい朝 希望の朝と限らない
インターネットが使えなくなりました。固定電話の着信送信(無論ファックスも)アウト。正月早々のトラブルで、ブログも止む無く休止。内容は兎も角、無事の発信が途絶えて、ご心配をかけました。ホームゲートウェイを急送して貰って、配線やらCP操作で小一時間を要しました。ところが、スマホからCPへの写真送付がで...【続きを読む】
明けたばかりの年 激動の予感
今朝の東京新聞の朝刊に、板橋区の自民党の区議会レポートが折り込まれていました。5月18日に要望書を出したと言う記事がトップで、その時の写真が掲載されていました。背広姿の区長を真ん中に5人が並んでいて、2人はワイシャツ姿でした。いかにも古い内容ですね。板橋区では給食費の無償化が実現しましたが、学期末...【続きを読む】
雲一つない空の向こうに能登がある
きょうは午後から長男の家族と、総勢7人の昼食会。超満員で予約の電話をしたのに離れ離れの席でした。東京大仏に寄ってから、それぞれに帰宅しました。「似てるわねえ」「ほんと、そっくりね」どこぞのおばあちゃまの会話。似ていると言われた主は「原辰徳さん」でした。「本当だね」と思ったか「そうかなあ」と思った...【続きを読む】
徒歩の疲れをバスで癒して小半日
文京区の年金者組合の機関誌に川柳を提供している繫がりで、下谷の七福神巡りに参加しました。膝やら腰やら辛くなったら則撤退の約束でスタートしました。期待した懐かしい顔ぶれは半減して、マスクも手伝って見知らぬ顔もたくさんありました。入谷・下谷・龍泉・根岸など音も文字も好ましい地域を2時間ほど歩きました。...【続きを読む】
お年賀の追伸なんて酔い任せ
三が日栗金団で酒を飲む
と詠んだのは、3年ほど前の正月だったでしょうか?「今年はもう止めておこうね」と言いながら、種類や量は減らしならも年に一度の重箱の登場になります。板橋区徳丸暮らしも40年越え、最大で6人から3人になった暮らしです。句を詠んだころは「酒のあてまで栗金団」で凌いでも、いつ...【続きを読む】
道の駅駆け抜けていくアスリート
新春のお慶び申しあげます
月明り去年の名残りを掃く落ち葉 高齢者の末席汚すニューフェイス 弾ませて七福神を巡る徒歩 2024年元旦 本年もよろしくお願い申し上げます。
...【続きを読む】
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