Loading...Loading...

    選択的夫婦別姓には慎重                      改憲には精力的という新政権

 選挙の結果、絶対的安定多数を占めた政権党、世論の多数意見と正反対です。不思議な国ですね。次男は、2021年10月25日に満38歳になりました。一度も投票を欠かしたことがありません。自筆のメモを持参すると係員が代筆してくれます。選後3番目に低い投票率。なんでかな?なんでかな?「選挙に行こう」のツイッターは増えて、「選挙はボイコットしよう」のツイッターはついぞ見かけないのに。変だなあ!変だなあ!

 北海道の米が上手くなったのは、温暖化の所為と言う例のお方!鮭の網に鰤ばかりが掛かる異常事態!ジュンダー問題を含め、若者が真剣に声を上げ始めたのが、日本の希望だと思います。

 格差の広がる日本社会、上から勢いよく引っ張るので、反動で下はぐっと落ち込む。底に直に手をあてて、ぐっと持ち上げるしか手はないと、思うのは私だけでない筈。        いくつかの句会で「〇っ〇り」を出題して楽しみました。今回はガラリとムードを変えて、「ひとしずく」楽しみです。

 

 

 

 



この投稿を読んで「いいね」「参考になった」と思ったらクリックをお願いします。
なお、Facebook、Twitterなどのアカウントをお持ちの方はそちらをクリック頂き、また、「ひざポン」ボタンもクリックください(ひざポンは無記名ボタンですのでお気軽にクリックください)。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K