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☝ 徳丸に転居して、40年近く経ちました。こんな蛙も珍しくありません。

保育園に通っていた長男たちが、園庭に表れた大きな蝦蟇を逃がすときに、掛けた言葉を思い出しました。

「おお~いカエルくん、元気でなあー、

  死にそうになったら、屁をこいて知らせらろよ。」 あれから40年、長男も二児の父になりました。

宝島、読み始めました。川柳の選や評が溜まっているときほど、読書がしたくなりますね。明日は川柳マガジン東京句会です。早く休めば良いのに、カエルの写真と遊んでる。深夜便を枕に床に就きます。

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