選挙ですね。台風ですね。
今回の選挙は 野次馬としては 面白いかなと 思っていたが
野党がぐずぐずで 興味は半減。
事前投票を終わらせて テレビ観戦へ席を用意したが
まぁ 時々目を向けることにする。
台風が来るという。これで 脚が向かない人も出るだろう。
片目だけは開けておこう。
好奇心持たせる無理を候補者へ 由...【続きを読む】
お隣さんの・・・(2)
昨日で すっかり整地まで終わり、スッカラカンになった。
毀した家の残骸を持ち出すのは当然だが、敷地の土をすべて掘り起こして、目の粗い篩にかけ、異物をすべて取り除いて整地する。
金物、ガラス類、木片、石、コンクリート、タイルなど。生えている樹、草なども 例外ではない。篩といっても、パワーシャベルの籠タ...【続きを読む】
お隣さんの建て替え
この地、松戸市の郊外に家を建てて50年が過ぎた。由宇呆の家は、20年前に建て替えたが、お隣さんはご主人が器用な人で、建て増しやら、リフォームやらで、今まで保たせてきた。
今度、建て替えるとかで、解体工事が始まっている。
工事には、解体であれ、建築であれ、リフォームであれ、興味があって一部始終を特等...【続きを読む】
東葛の大会有難う御座いました
ちょっと油断しているうちに 10月も5日になってしまいました。
先月30日の東葛大会にご参加頂いた皆さま、有難う御座いました。
大会の様子や感謝の気持ちなど 江畑代表のブログで十二分に伝わっていますので、私が改めて言うのもなんですが、私なりの感謝ということでご了解を。
東葛は、また改めて三十五周年に...【続きを読む】
高浜虚子の略歴など(3)
前項よりの続き。このブログへ久しぶりで立ち寄られた方は、9月19日付の分から ご覧頂ければ、話が続きます。 よろしく。
1898年(明治31年・24歳)、子規の肝入りで俳句文芸誌『ほととぎす』の経営を任される。俳句、短歌、散文、小説などを掲載。
1902年(明治35年・28歳)、子規没。虚子は俳句...【続きを読む】
Loading...





































