甲子園が終わって、夏が終わったような気がする。
今テレビで見た記事を紹介する。
今回の金足農校の快進撃は、20年前の出来事から始まったらしい。
1998年、秋田県のスポーツ全般の振るわない理由の一つに
指導者不足が原因とみた県の関係者は、「指導者の底上げ」を
目標に掲げ、中央から実践的な指導者を呼び、指導者を養成する
活動を積極的に始めたようだ。そして20年経ってやっとその成果が
現われてきた という。
川柳界を振り返って どうだろう。
各結社の名だたる代表、会長に 問う。
20年後の川柳界へ、想いを馳せる強者はいないか?
自分の死後の川柳界に想いを馳せる強者はいないか?
気付くのに遅きに失して失礼しました。
強がりは所詮弱みの裏返し 由宇呆
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