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しばらくご無沙汰しました。

10月16日(日) 浦安にて開催の 千葉県川柳大会に参加。
・・・県大会は 近々の千葉県の傾向を知るために 参加するようにしている。

10月21日(金) ほのぼの川柳会(東葛傘下の勉強会)の柏の葉吟行会に参加。東京大学の柏キャンパス開放日で、時間的な関係で「宇宙線研究所」を。ノーベル賞の小柴博士のカミオカンデの、理論的な展示。検出用電球。
若い博士候補のお兄ちゃんが 懇切丁寧に説明してくれるが、聞けば聞くほど分からない事がよく分かった。研究棟から出れば、木々はもう冬支度。天辺から葉が落ちて淋しい。・・・枯れ枝の天辺に吾重ねてる  由宇呆

10月22日(土) 野田川柳会(東葛傘下の勉強会)の大会。兼第3回野田市市民川柳大会。千葉県川柳作家連盟会長の津田暹さんの講演があった。「為になるグループ句評」 由宇呆は選句中で聞けなかったが、好評だった由。お身体がご不自由な大先輩の 藤あかねさんが 参加され、野田市長賞を獲得された。

10月23日(日) 栃木県鹿沼市の かぬま川柳会大会に参加。
・・・第38回鹿沼市文化祭 兼 第16回かぬま文化祭川柳大会
・・・鹿沼市民文化センターにて。栃木県内各地(那須烏山、足利、茂木、真岡、宇都宮、栃木、日光)から選者をお招きし、参加者71名。五客、三才に加えて、初声賞、ユーモア賞などに加えて 合点賞も 一位から三十位まであり、盛り沢山の おもてなし。楽しく過ごさせて頂く。帰りは東武新鹿沼駅まで送って頂き、助かりました。おまけに、新葉館の竹田麻衣子さんと北千住までご一緒。彼女の聞き上手に、口下手の由宇呆が全開で、古い話に辟易されたことでしょう。ゴメンナサイ。

24日、野暮用で外出。

25日、無呼吸症候群の診察で松戸の新東京クリニックへ。序に今年の「インフルエンザ予防注射」を松戸市民価格で(千円)。帰りは松戸伊勢丹8階のジュンク堂(ワンフロア―全部)へ。「西東の篆書字典」をゲット。

こんな状態で、動作が遅くなったことを痛感しながら生きています。
では、また。

・・・自助努力他人の迷惑考えて   由宇呆

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