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25日の東葛新春句会に参加した。
例の「眼が不自由です。お声をお掛け下さい」の看板を胸に掛けて。
お蔭で 何人かに声を掛けて頂き、失礼せずに済んだ。
付け焼刃の投句は 全没だったが、顔見世にはなった。
課題の 皆勤・精勤賞のリスト配布は一応巧くいった。
クレームが 今後あるかどうか が 問題である。

それに先立つ17日に、恒例の一か月おきの 眼球への注射をした。
新しい出血㋨跡も 見受けられず、良くも悪くもない状態。
24日の主治医のフォローでも 2月は診察(経過観察)のみ。

相変わらず 一日300回の竹踏みは 継続中。
お蔭で良く眠れる。無呼吸のC-PAP法も 調子が良い。

あとは 新樹の20周年行事へ お手伝いする。

  2センチの雪に怯える文明禍   由宇呆

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