前から買っておいた「文芸春秋」8月号を読む。
コンビニで立ち読みした時、追悼・田辺聖子・珠玉の言葉」という
記事に出くわし、後で目が良くなったら読もうと、買ったものである。
川上弘美、山田詠美、綿矢りさ の鼎談である。
天眼鏡を使って、1時間2~3頁読んだが、追悼話だから「こんなことがあった」「こんな話を聞いた」と言う口調だが、頭に残ったのは
*「可愛げ」というのは、女より男に必要な徳目。
;きちんとした批評的悪口
:罪を犯した人の親を引きずり出して土下座させるようなお国柄
まだ 3頁だが 流石 お聖さん。
手持ちの 聖子さんの著書数冊から「残花亭日暦(ざんかていにちれき)」を、引っ張り出してよみはじめたら、面白い。
今日やっと 一か月かかって纏めた「我孫子市長寿大学」(川柳の楽しさを味わう)講義の資料を 送った。今月14日に実施する。
今回は 茂雄さんに半分アシストを頂く。
今週 8日は 目の注射が決まった。8~10日は 休眼日である。
疲れたので 寝る。
目も耳も歯も呼吸もと補助が要る 由宇呆
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