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2018年1月10日
♥
17
空っ風...
今日は昼から前橋川柳会の新年句会。 例年のように「登利平」に集合!新年句会はいつも句会はそこそこに酒宴が始まる。カラオケ好きな人が多く、会長さんは「川柳は下手だけどカラオケはみんな上手いなあ」と嫌みを言っている。川柳もカラオケも駄目な私は...
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2018年1月7日
♥
14
子育ての...
動物シリーズ(40)バリ島・サル もう少しだけ動物たちを紹介します。 インドネシアのバリ島は蒸し暑い所だ。ジャカルタでのトランジェットは手間取るし、夜遅く着いたホテルで荷物の鍵が開かずまず汗だくに…。街中はモータバイクが群れをなして走り回...
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2018年1月4日
♥
21
お財布の...
三が日も過ぎましたがお正月の話題をひとつ。 初詣は例年通りの進雄神社、車で十分ほどだが元日は実業団駅伝のため所々で交通規制。近くの公田中継所をランナーが過ぎたのをテレビで確認して出掛ける。いつものように神社は大行列!財布を確かめると小銭は...
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2018年1月1日
♥
24
七度目の...
あけましておめでとうございます! 関東平野の初日の出は6時55分、帰省している孫を起こさないようにそっと家を出て近くの利根川に行って撮ってきました。 七度目の干支の今年はどんな年になるのやら、「体重の5kg減」「年2...
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2017年12月30日
♥
15
陽が沈む...
今年も本当に残り少なくなりました。 今年も拙いブログにお付き合い頂きありがとうございました。来年も楽しく書いていきますのでよろしくお願い致します。サンライズやサンセットを撮るのが好きですが、今年の田貫湖のダブルダイヤモンド富士は大失敗、ま...
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2017年12月27日
♥
17
旅の人
島根県にお住いの内田厚子さんから川柳集「旅の人」を送って頂いた。 同じ東京みなと番傘の厚子さんとはみなと番傘の記念大会で一、二度お会いした記憶はあるが、それほど交流があった訳ではない。メモが挟んであった、「ブログ楽しく拝見致しています。ひ...
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2017年12月24日
♥
11
JKの...
昨日の家内は伊勢崎銘仙の着付けのボランティア! 慶応大学の教授が付属高校の三人の女子生徒を連れて伊勢崎に。市指定の重要文化財「旧森村家住宅」でPRビデオの撮影を行ったのだそうな。市役所の総務の方と学芸員の長男がいろいろと面倒をみたらしい。...
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2017年12月21日
♥
7
ハンマーじゃ...
投句締め切り日まで一か月をきった「卑弥呼の里誌上川柳大会」の再掲載です! 課題に「固い」、幣もかなりの石頭だが、家内のそれには完全に負けている。言い出したらきかない状態、今日も東京の女子会に出かけて行きました。そこで長年雨に打たれてきた庭...
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2017年12月18日
♥
12
一線を...
昨日の「川柳さろんG」の全員互選の課題は「越」! 「越」となると「一線を越える」の同想句が多いと思い、家の前の一時停止の路面標識をパチリ。同想句は避けて写真とは別の句を出したが、撃沈! 「さろんG」は全員で句を議論する時間をもうけている。現...
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2017年12月15日
♥
9
お着物も...
ここ数日、家内は針仕事に忙しい...。 長男が隣町の伊勢崎市役所で学芸員をしている。市は、以前は銘仙が特産品であった。そんな銘仙の着物を慶応大学のサークルの女子学生が着てみたいと市に言ってきたらしい。市役所には昔の富豪が寄贈した品が大量に...
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2017年12月13日
♥
12
狼の...
動物シリーズ(39)ユジノサハリンスク・オオカミ コルサコフからユジノサハリンスクへはツアーバスで。旧式の日本製のバスで安全ベルトも締まらない。道路沿いの家々は簡素で寒々とした雰囲気。そんな街に大日本帝国時代の1937年に建てられたサハリ...
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2017年12月10日
♥
16
教会の...
動物シリーズ(38)コルサコフ・ネコ ダイヤモンドプリンセスクルーズで寄港したロシアのコルサコフ、珍しい木造の教会があった。信心深くない幣にとっては教会は縁のないものであるが、木造の小ぶりな教会の内部は興味の尽きぬものであった。そんな教会...
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2017年12月7日
♥
11
ギザギザの...
昨日の前橋川柳会、全員互選の課題は「ギザギザ」 こんな題に相応しい写真は苦労する...。そこでエイヤッと選んだのがモミジの写真、一応葉っぱはギザギザである。庭で拾って三色を並べてみた。まあなんとか「ギザギザ」の体裁は整ったのかな……。家内...
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2017年12月4日
♥
11
人間も...
動物シリーズ(38)釧路・タンチョウ 釧路市にある丹頂鶴自然動物園、大きなゲージが十数個並びほぼ自然な状態で丹頂鶴を飼育している。ゲージの上部は解放されいつでも飛んで逃げることは可能だが、ここにいるとエサの心配も天敵の恐怖もないので逃げて...
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2017年12月1日
♥
11
求愛の...
動物シリーズ(37)群馬・コハクチョウ この時期になると家から車で10分ほどの烏川にコハクチョウが飛来してくる。岩倉橋の少し下流の淀みに去年は百羽ほどが来ていた。今年はまだ見に行っていないが、誰かが餌付けをしているらしく、年々数が増えてい...
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2017年11月28日
♥
9
鳴き声は...
動物シリーズ(36)前橋・メジロ 11月になると植木屋さんが庭木の散髪に来てくれる。団地の多くの家が頼んでいるようで、親子二人で家々を回っている。素人ではなかなかバッサリと刈り込めないのだが、植木屋さんは遠慮なく刈り込んでいく、梅の老木も...
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2017年11月25日
♥
11
稲刈りを...
動物シリーズ(35)山梨・農鳥 「農鳥」をご存知の方は少ないかもしれません。雪解けの山に鳥の形をした残雪が現れ農作業を始める時期を教えてくれるのです。この22日に山梨でテレビを見ていると、「富士山にこの時期では珍しい農鳥が現れました!」と...
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2017年11月23日
♥
10
パエリアで...
今日は「川柳さろんG」、全員互選の課題は「もどかしい」。 ツアー旅にでると初めてお会いするツアー仲間と打ち解けるまでに時間がかかる…。話したいけど話せない「もどかしい」時間が過ぎていくのだが、食事時になると一気に会話が弾むことになる。ある...
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2017年11月19日
♥
9
歩いても...
動物シリーズ(34)由布島・水牛 西表島から由布島へは浅瀬の海があるだけ。歩いても短時間で渡れると思うのだが、名物の水牛車が待っている。沢山の水牛車が一度に渡る様は見ごたえがあった。もっとも我々の乗った水牛車はのんびり屋なのか、怠け者なの...
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2017年11月16日
♥
13
金子でも...
動物シリーズ(33)由布島・オオゴマダラ 写真は八重山諸島の由布島の植物園で飼育されている日本最大の蝶「オオゴマダラ」の蛹!由布島へは水牛車にゆられて浅瀬を渡って行くのでも有名だが、島全体が植物園という感じである。そこにオオゴマダラが金色...
【続きを読む】
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勢藤 潤
(せとう・じゅん) 昭和21年富山県生まれ、群馬県前橋市在住。 平成10年癌の治療で三カ月の入院生活中、気晴らしに川柳を始める。番傘川柳本社、川柳葦群、前橋川柳会などに所属。 著書に、「雷が病院...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
平井美智子
川柳作家ベストコレクション平井美智子―一匹の美学 一途に月を追う
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-979-7
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
渡辺柳山
令和川柳選書 憩いのひととき
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1245-6
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
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岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
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A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
最近のコメント
ありがとうございます。よろしくお願い
勢藤潤さま 早速のご連絡ありがとうご
柳山さま コメントありがとうございま
勢藤潤さん 「東京みなと番傘」9月号
「アーカイブ」お楽しみ下さい。
句集届きました。 ありがとうございま
ひとそれぞれ、甲子園にはみなさんいろ
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