お別れの...
「川柳漫遊記」シリーズ(17)
平成17年のカナダの旅最終回です。ニューファンドランド島を旅していると州旗やカナダ国旗を掲げた建物をよく目にする。カナダ以外にも欧米の国々では国旗を目にすることがよくある。翻って日本はと言えば、幼い頃はおじいちゃんが「今日は旗日や」と言って祝日には日の丸を玄関先に掲...【続きを読む】
ハイウェイ...
「川柳漫遊記」シリーズ(16)
カナダ旅行の続きです。家内の友人ペギーが愛車ホンダシビックでニューファンドランド島を案内してくれた。どこまでも続く森と湖、快適なことこの上ないが、ハイウェイには写真のように「ムース」(ヘラジカ:体重200~800kg)の表示がある。ペギーのおばさんは数年前に運転中に...【続きを読む】
言葉なく...
「川柳漫遊記」シリーズ(15)
カナダの旅の続きです。トロントからニューファンドランド島のセントジョンズへ、空港は霧が立ち込め、着陸はひやひやでした。家内の友人のペギーが出迎えてくれました。その夜はペギーのご両親がディナー付カントリーミュージックのショーに誘ってくれた。参加者はほとんどがご老人夫婦...【続きを読む】
驚かぬ...
「川柳漫遊記」シリーズ(14) 残暑お見舞い申し上げます
カナダの旅の2回目です。しかしむしむしと暑いですねえ、茹でタコ状態で過ごしております。皆様、熱中症に気をつけて下さい。ということで涼し気な滝の写真をどうぞ。
トロントで3泊と割とゆっくり観光を楽しんだのだが、ナイアガラも近いので行ってみよ...【続きを読む】
天国への...
先日の土曜日は、川柳マガジンクラブ高崎句会。
新型コロナウイルスの感染者増加で参加者は6名にとどまったが、充分な感染防止対策をとって楽しい歓談の時間を過ごした。今回から欠席投句も募集し、4名の方々の応募があった。句評会は真剣に、課題吟は「急」と「気心」。弊の写真の句はまあ現在の願望といったところで...【続きを読む】
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