可愛いね...
ショウタイムシリーズ(5)
クルーズ船で日本人のショウはめったにないが、これは昨年の横浜発着で北海道などを巡るクルーズ。小樽での一夜は「江差追分ショウ」、乗客の半分以上は外国人客なのだからこんなショウがあっても不思議ではない。江差追分界では有名な三姉妹らしく、民謡はよく分からないが、素晴らしい喉を...【続きを読む】
躁鬱の...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(13)
この写真、大概の人は「なんじゃこりゃ!」という感じでしょうね。でも時々テレビで紹介されることがあります。スペインのバルセロナにあるカタルーニャ音楽堂の天井の明り取りです。あまりに印象的だったのでパチリ! 以下、ウイキペディアの解説です。
カタ...【続きを読む】
吉野ケ里川柳大会
第40回の吉野ケ里川柳大会に出かけてきました。
この大会は日本一のおもてなしの大会!写真は参加賞の「湯がいたタケノコ」とわかば川柳会の真島清弘さんお手製の「竹細工」。前日着いた幣は例年のようにタケノコの袋詰めのお手伝い。今年は近年にない豊作!袋詰めの数は330個にもなった。お手伝いも増えたので結構楽...【続きを読む】
不運でも...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(12)
平成十年の口腔系癌治療での入院時、四人部屋だったが病気だといって落ち込んでいるような人はいなかった。一人は著名人らしく見舞客が絶えなかったが看護婦をからってばかりいるような明るい人だった。誰も好んで病気になる人はいない、運が悪く病気になってし...【続きを読む】
三年に...
昨日は以前勤めていた会社の研究所のOB会!
三年に一度集まっている。そんな大きな研究所ではないし、もうその存在もないので在籍されていた方は250名ほど。12年前に始まって今回が5回目になる。当初から幹事役、最初は100名ほどの参加者があったが、毎回確実に全員が三年の歳を重ねる。今年は70名ほどの参...【続きを読む】
か~はんを...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(11)
幣の古里ではそろそろ春祭り、神輿(か~はん=神様)、獅子舞、屋台などが町を練り歩く。写真は実家の前の小矢部川沿いの桜並木を行く神輿!神輿は年男が担ぐ習わし、外に出ている連中も神輿を担ぎに帰郷する。年代で法被の色が違う。還暦は赤色。左の写真は幣...【続きを読む】
遠花火...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(10)
昨日は太田市で「太平記の里全国川柳大会」。昔は全日本、国民文化祭に次ぐ大会だったらしいのですが、現在は地方の一大会のように扱われています。参加者は107名、合点で18位とまずまずの成績でした。
最初の課題は「音」、写真の句はある誌上大会で上位...【続きを読む】
若いって...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(9)
この句は番傘本社の「新同人おめでとう会」で披講された句である。二十代だった頃の佐賀の川柳姉妹の様子を詠んでみたものだ。年寄りからすると若さって本当に羨ましい!写真は以前に一度紹介した東京の女子高生。伊勢崎銘仙と古民家が好きで再び伊勢崎にやって来...【続きを読む】
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