あの頃も...&卑弥呼...
吉永小百合さんは私の青春時代のアイドルでした! 北陸で育った私の青春は「寒い朝」でした。「いつでも夢を」に希望をもらいました。仲間たちもほとんどがサユリストでした。サラリーマン時代の同年代の仲間も酒席で話してみればサユリストが多かった。「大人の休日」の小百合さんもいいのですが、やはり私には上の写真...【続きを読む】
禁じられた...
13日の第二土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会。13人が参加し、楽しく盛り上がった。特に句評会では私の句の他にも思わせぶりな句が多く、楽しい解釈が飛び交った。写真の句は句評会用の雑詠で投句したもの。写真が付いているからすぐに分かるが、句評会では句のみである。「禁じられた遊びってなに?」「危ない遊び...【続きを読む】
ISS...
12日の第二金曜日は深谷市での空っ風吟社深谷教室。句会を始める前に相談事があった。少人数になり、休む人もいるので本教室を解散したいとのこと。数年前から参加しているが「新しく参加したい方はいらっしゃらないのですか?」に「いないね」とのこと。今回には6人が参加していたが、お二人は空っ風吟社の他の教室に...【続きを読む】
夕闇の...
11日の夕方のこと、プレバトを見ていたらパトカーのサイレンの音。どんどん近づいて来て家の前で止まった。それも一台ではない、救急車もいる。何事かと外に出て咄嗟に撮ったのが上の写真。普段は灯りが落ちている東隣りの家にこうこうと灯りがついてる。この家の独り暮らしのKさんとは一度も話したことがないし、Kさ...【続きを読む】
紅葉を...
秋も深まり、我が家の庭の木々も葉を落とし始めている。上の写真は一週間ほど前の「いろはもみじ」。上の方はすっかり葉を落とし、下の方だけが残っている。この木は隣町に住む中3の孫娘の記念樹!5人の孫にはそれぞれ記念樹を植えているが、紅葉するのはこの木だけ。孫娘にLINEで写真を送ったところ「うわ~綺麗、...【続きを読む】
クリロナも...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(11)
平成26年のカナリア諸島クルーズの続きです。カサブランカを出航して一日航海日を経てマデイラ島(ポルトガル領)のフンシャルに寄港しました。
「マデイラ島は日本の奄美大島とほぼ同じ大きさの島で、東西に長い形をしている。最高峰はルイボ山(1,862メートル)であり、地...【続きを読む】
へそくりで...
3日の第一水曜日は前橋川柳会の句会日。肌寒かったこの日は欠席者が3名。もっと賑やかしくしたいのだが、歳や寒さには勝てないようだ。写真は全員互選の課題「へそくり」で投句した一句。隠し場所や物価高などの同想句が多かったができるだけ誰も考えないような句を出すようにしている。
へそくりで買ったTシャツ妻が誉...【続きを読む】
喧噪の...
「続·川柳漫遊記」シリーズ(10)
平成26年のカナリア諸島クルーズの続きです。モロッコのカサブランカに寄港した後は、ツアーバスで数時間走りマラケシュへ。オリーブ畑が羊飼いが行きかう草原になり、砂漠になり、アトラス山脈が見えてきたら古都マラケシュに到着です。
「マラケシュは、モロッコ中央部の都市。...【続きを読む】
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