年の暮れ...
卑弥呼の里誌上川柳大会のご紹介です! 例年この時期になるとこの大会の投句に悩まされます。もうとっくに投句された方も多いと思いますが、私はこの大会のハイグレードさに怖気ずくのです。今回も没を覚悟で投句するしかありません。
年の暮れ卑弥呼がボクを悩ませる 潤
締切は1月15日、沢山の投句をお待ち...【続きを読む】
寒風に...
「川柳漫遊記」シリーズ(82)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。オスロ市内を王宮までぶらぶら散策した後は乗船し、次の寄港地クリスチャンサンへ。大きな街ではありませんが、大聖堂までのんびり散策していました。街にはいたるところに砂の像が!港の近くには写真のようなどっきりの像も。写真の...【続きを読む】
前菜は...
「川柳漫遊記」シリーズ(81)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」続きです。クルーズ船での食事などを紹介しましょう。この時はクルーズプラネット社のツアーで参加者は14名+添乗員でした。外国船ですから日本人はこの15人だけ…。朝食はバイキング形式です。ついつい沢山取って食べ過ぎてしまいます。バイ...【続きを読む】
チコちゃんが...
しばらく前から気になっていることがある。それは「コロナ下でインフルエンザの流行がないのはどうしてか?」ということである。新型コロナウイルスばかりに注目が当たっているが、インフルエンザは昨年も今年も鳴りを潜めている。
そこでネットで検索してみると、NHKの「チコちゃんに叱られる」の番組でインフルエン...【続きを読む】
穏やかな...
「川柳漫遊記」シリーズ(80)
平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」の続きです。クルーズ船から望むノルウェイの島々は緑に囲まれ穏やかな日々がありそうです。こんな場所で余生を送りたいなと思う気持ちもありますが、川柳句会はできそうにありませんね。皆さんご存知かもしれませんが、この国はとても豊かな国な...【続きを読む】
爽やかな...
「川柳漫遊記」シリーズ(79)
コロナ禍でもう2年も旅に出れていません。新たにオミクロン株なる変異株も出現してまた鎖国状態に逆戻り…。当分旅に出れなそうです。と言うことで、また拙著「川柳漫遊記」から昔話を拾ってみます。平成24年の「フィヨルドクルーズの旅」です。一度行ってみたかったフィヨルド、この...【続きを読む】
ワタクシの...
あるサイトで毎月ネット句会を楽しんでいる。今月の課題は「着る」。剣道着を着たことはないのだが、写真のような句を思いついてしまった。年と共に姿勢が悪くなっていくという自覚がある。歩いていても猫背!誰にも注意はされないが、気になる。剣道着でも着ければ姿勢が良くなるかなと思うのだが、着る勇気もない。
話...【続きを読む】
必然性...
新型コロナウイルスワクチンの3回目の接種が行われようとしているが、2回目の接種後6ヵ月か8ヵ月かで混乱しているようである。前にも書いたようにこのウイルスに対するワクチン接種の情報が不足している。なぜ3回目の接種が必要なのかを伝えているメディアは皆無である。接種は安心材料ではあるが、不必要なワクチン...【続きを読む】
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