先月の東松山川柳大会の作品集が届いた。9月30日のブログに掲載したように思ったより成績が良かったので合点順位の発表を期待していました。結果は見事1位!川柳マガジンクラブ高崎句会の仲間のたかをさんは4位、七五さんは6位と仲間の皆さんも高順位でした。うれしい限りです。写真の句は「信じる」で天位を頂いた句。もうこの年になると誰からの褒め言葉も要りません。淡々と自分の好きな道を歩いて行くだけです。昔は理科系で何か新しい発明をしようと努力していましたが、今ではすっかり文化系で川柳の短詩文芸の道を歩んでいくだけです。まだまだ未熟ですが…。
喝采はないが信じた道を行く 潤
今日(10月27日)は、
【世界新記録の日】 1931年の今日、世界新記録がふたつ生まれたことに由来。南部忠平さんの走り幅跳びと織田幹雄さんの三段跳び。
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団扇も陸上競技の選手でした。中学までは走り高跳び、高校からは400mでした。跳躍競技で背丈の低い日本人が活躍できた理由に「正座の文化」が語られていたことを思い出します。真相は?
運動会はいつもビリでした。孫もいつもビリを走っています。代わりに球技は得意でした。野球、卓球、テニス、ゴルフ……、もうダメですが。