「群馬川柳作家名鑑 勢藤潤」(2)
青春時代を生きた昭和には邦楽も洋楽も親しみを持って聴けた曲が多かった。歌謡曲では石原裕次郎、フランク永井、水原弘……、洋楽ではプレスリー、アンディウイリアムズ、シナトラ……、今でも口遊める曲がある。なかでもビートルズは発売されるごとにファンになっていったものだ。写真のレコードアルバムカバージャケット(アビーロード)も懐かしい。もう本物のビートルズには会えないが、クルーズ船に乗るとビートルズのそっくりさんがショウタイムに出ることがある。そんな時は昔の思い出に浸ることになる。みなさんも思い出に残る歌をお持ちのことでしょう。
飽きるほど聴いた青春ビートルズ 潤
今日(7月30日)は、
【梅干しの日】 7(なん)が30(さる)の語呂合わせで、食べると「難が去る」といわれる梅干し!
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