「川柳漫遊記」シリーズ(114)
平成25年の「吉野ケ里川柳大会の旅」です。ここ数年はコロナ禍で吉野ケ里川柳大会は開催されていませんが、この頃は毎年出かけていました。私を父のように慕う(?)卑弥呼がいたからです。写真(古い写真でぼやけていてすみません)は大会翌日の佐賀新聞のですが、私の入選句が出ていた(右端)のにはびっくりしました。題は忘れましたが、故真島清弘さんの選でした。吉野
ケ里川柳大会は日本で一番の家族的な大会だと思います。参加賞は「湯がいた筍!」会員の皆さんが掘って湯がいた筍を前日に行って袋詰めするのが私の役目でした。清弘さん手製の竹細工も賞品でした。お昼もお弁当にお味噌汁、筍料理など感動ものでした。再開されたらみなさん是非一度お出かけ下さい。私も頑張って出かけようと思っています。「わがままな卑弥呼」は卑弥呼の里誌上川柳大会を熱心に続けていらっしゃいます、こちらの方も今後ともよろしくご支援下さい。
わがままな卑弥呼に会いに吉野ケ里 潤
今日(7月18日)は、
【防犯の日】 語呂合わせですが、皆さんはセコムしてますか?
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潤さんごぶさたしております。卑弥呼の新聞みせて頂きありがとうございます。大会は参加してませんが死ぬまでには行きたい大会です(笑) 覚えてますよ前日カレーたべたでしょ。当日のタケノコぜひいただきたいです。タケノコ大好きなんです。くみちゃんたちが苦労して作ってくれるんですよね。でも誌上大会はなるべく参加しております。清弘さんの竹とんぼも見てみたい。
ではまたお会いできる日を楽しみに。
遊びに来てね!
いつでも待ってるからね!
なごみさん
コメントありがとうございます。時々はコメントを頂かないと体調を心配してしまいますよ!いつか吉野ケ里でお会いできることを楽しみにしています。美智子さんのカレーは美味しいですよ!
ジュンジュン、ありがとう(T_T)涙
涙が出たよ…涙もろくなっちゃってアタシも歳だねぇ~涙涙涙
吉野ヶ里大会を開催する気は満々なのに、会場が許してくれなくてね。
来年こそは開催するぞ!!!!!
ドッカーンとやりますぞ!!!!
追伸
今月の31日に「卑弥呼の里女流大会」はリアル開催します。
ふふふ…差し入れとか気にしないでいいからね。
ぜんぜん、気にしないでいいから。
差し入れとかさ、嬉しいけどさ、全く気にしないでね。
(待ってる)小声
剣道五段が涙なんて流すなよ! 涙には弱いジュンジュンですから…。
差し入れなんてまったく気にしてないよ!!
本文に「題は忘れましたが」と書きましたが、写真の佐賀新聞の記事をよく読むと題は「わがまま」と書いてありました。失礼いたしました。