Loading...Loading...

「川柳漫遊記」シリーズ(11)

チェコの旅の続きです。オルモッツからプラハに戻りのんびり市中を散策。ヨーロッパの多くの国では公衆トイレは有料の所が多い。チェコでも有料!ルー君に「5コルナ程度」と聞いていたので財布には5コルナ硬貨(20円ほど)を常時…。公衆トイレに駆け込むとおばちゃんが待っている。5コルナを渡すと紙のある場所を指さす。「ティッシュぐらい持ってるよ」と言いたいが言葉が通じない…。そんなこんなで外国を旅される時はトイレ事情もお考えのほどを! 外国の公衆トイレは写真の日本のものと比べて綺麗ではない! この旅の後しばらくは公衆トイレのことを「五コルナ」と呼んでいた。

五コルナを持って駆け込むトイレット   潤

*厚生省の「接触確認アプリ」、ダウンロードしたがほとんど役に立っていないようだ。しばらく前に「陽性者の登録は3人」との情報があった。現在でも数千人の陽性者がいるのにこれでは使い物にならない。厚生省もフォローが足りない!なんとかしないと!

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K