何が詐欺やら何が餅やら投票日
板橋区役所健康生きがい部後期高齢者医療制度課 から 郵便区内特別 の囲みのついた 料金後納郵便が届きました。①課税のもととなる所得金額 ×××××××円 ②所得割率 9,67% ③所得割率 ①×② ④均等金額×××××円 ⑤産出額 ××××××円 ⑤がそのまま保険料になります。均等が含まれる...【続きを読む】
団欒も駅頭も同じキイワード
きっかけは、軽い熱中症なのでしょうか、次男の登園拒否がとうとう13日になりました。楽しみな〈納涼祭〉に気が向くでしょうか?明日の目白の〈ダンス教室〉も望み薄です。投票日は欠かしたことがありませんが。
先日の句会で、ご自分の句の思いを伝えるために、東京新聞の記事の切り抜きを回覧した女性がい...【続きを読む】
第七十六回愛彩花クラブスケッチ
句会を飾る表紙の写真です
心やさしい 心ただしい 心はずむ 科学の子 鉄腕アトムの作詞は ご存じ谷川俊太郎さん 高田馬場駅の発着メロデイー 今日の句会は戸塚地域センターでした 宿題は『雨』でした。三才の句を紹介します.
天 恋始め背中押される俄雨 地 落雷も夏バ...【続きを読む】
贅沢をどう処理するかお楽しみ
死語だった銃後が息を吹き返す もう何年も前に詠んだ句で川柳マガジンに掲載された句です。時代を逆戻りさせようという人々が、大声を上げていませんか?
7月24日の成増吟社の宿題は「贅沢」です。ついさっき、まとめの担当者に3句送ったところです。団扇の第一発想は 贅沢は敵だ でした。出題者は、前回欠...【続きを読む】
弟の文面は何年も同様です
7月15日 弟からメールが届きました。こんにちわ、今日は瀬古利彦の誕生日です。69歳だと。(写真は10年ほど前のものです)一郎さんは67だったね。合掌。
瀬古選手は、弟の早稲田大学競争部の後輩です。一郎さんとは団扇と弟の父です。1917年(大正6年)2月1日生まれ、1984年(昭和59年)...【続きを読む】
川マガ東京句会と参議院選挙
川柳マガジン東京句会、句評会吟に宿題の「ゴミの日」「サンドバッグ」でした。疲れが溜まっている団扇は、集中力に欠けて外へ外へと思考が逃げたがる傾向が顕著です。〈ゴミの日〉は〈憲法記念日〉と同じも5月3日だなあ。〈サンドバッグ〉は土嚢のことで、英語では〈パンチングバッグ〉だといった具合です。冷房が効...【続きを読む】
川マガの朝思いがけなくおてもやん
昨日の内に済ませなくてはならなかった用事を、大慌てで始発で出掛けました。 都バス【草64】池袋→浅草寿町は、どちらが上りなのでしょうか?バスには上り下りがないのでしょうか?
いずれにしても、両者で始発時間が1時間も違うのは何故でしょうか?利用しない人には、どうでも良いことですね。
寺院の...【続きを読む】
やまびこ句会観戦記
風邪引くなまた会おう撫でる鬣 ♪藁にまみれてよ育てた栗毛・・・・オーラオーラ達者でな 三橋美智也です。 麻原・尾崎‣美輪・森永・トランプ・子役・山中教授、みなさんの苦心の中で、団扇のお惚け句。 お題は「オーラ」
うっちゃりに肩入れをする徳俵 秀9 互選5点 団扇の句
うっちゃって置けな...【続きを読む】
昨夜のつまみ食い
成増吟社の開催前にブログで予測写真を紹介しました。句会報ではなく、団扇の勝手な感想文ですので、そのつもりで読み流してください。昨日のと同じ写真を同じ順で再録して、提出句の選者の評価と互選の様子をメモいたします。 昨日のブログと合わせてお読みください。
記憶のまにまに第五福竜丸 秀9 互選1 団扇の...【続きを読む】
成増吟社第六六三回例会『丸』予告編
丸と来たら船の名称、〇〇丸で思い浮かぶのは
句点(、)に読点(。)も思い浮かびそうな(丸)
一円玉から五百円玉、コインも代表的な(丸)
うどんの画像。馴染みの方は思い浮かべそうな(丸)
意表を突かれた(丸) ...【続きを読む】
予告編通りの白熱の句会
昭和100年戦後80年、単純に節目の年というだけでなく、毎年注目される〈戦後〉が特に繰り返し取り上げられるのは、『ノーベル平和賞』が世界的な注目を浴び続けていることと無関係でないように思えます。9日東京新聞22面の記事をなぞることはしませんので、出来たらお調べください。展示会場である慶應義...【続きを読む】
明日は日の出から28度、暑くて熱い句会。
分かる人には解説は無用、分からない人には解説は不要。
あの頃は・・・・とか、昔はね・・・・の前置きで始まるお話。「あの頃や昔」で思い浮かべる時代に、大きな差異や微妙な擦れ違いがあることに、無頓着な人が時々います。〈男の子と女の子で違うアニメと共有のアニメ〉そんな文化論で楽しくなりそうな、「漫画...【続きを読む】
熱中症警戒アラート13時には35度
酷暑にも元気溌剌〈ひまわり〉気の毒でカシャリを遠慮する〈あじさい〉
涼しい顔かどうか近寄りトリニガス
ビールなんてものは〈水のようなもの〉という酒豪も、睡眠には有効でも、熱中症予防にはならないことは承知。昨日の学習会で〈緑茶も飲まないよりはまし〉の返答が欲しくて、質問を...【続きを読む】
子どもには真似の出来ない大人買い
人生の節目に,いろいろの呼び名と風習がありますね。20・30・40・50・60。 還暦は干支の一巡で、10の倍数の60と重なります。人生50年が倍まで伸びて、まさに〈目出度さ〉の度合いが低下しました。還暦に続くのは喜寿(77)米寿(88)白寿(99)ですが、最近『緑寿』を詠み込んだ句に出会い...【続きを読む】
『アニメ・漫画』豊岡で第一弾
吹き出しは読み手まかせのサザエさん
漫画の「吹き出し」という表現、誰が考え出したのでしょう。英語ではSpeach bubble と表現するそうです。新聞や雑誌の企画で、漫画にピッタリした〈吹き出し〉を入れるクイズがありますネ。
言われたのあなた自身がマンガだと
「君はまるで...【続きを読む】
夏は来ぬ・・・・
夏は来ぬ 作詞:佐佐木信綱 作曲:小山作之助
卯の花の 匂う垣根に 時鳥 早も来鳴きて 忍音もらす 夏は来ぬ さみだれの そそぐ山田に 早乙女が 裳裾ぬらして 玉苗植うる 夏は来ぬ 橘の 薫るのきばの 窓近く 蛍飛びかい おこたり諫むる 夏は来ぬ 棟ちる 川べの宿の 門遠く 水鶏声して...【続きを読む】
観音様の〈お引き合わせ〉でありましょう。
団扇が伊東の山奥(少し言い過ぎ)のマンションのような宿にクラス会に出掛けた日に、別のラインで職場の元同僚が、大船観音の庭の掃除をしているという記事が入りました。ロマンスカーも踊り子号も新幹線も利用しない団扇が、遠く眺めた観音様の下に、元親友が居たことは奇遇です。
川マガ東京句会の小野六平太...【続きを読む】
後期高齢旅は各駅停車
♪ エッサエッサエサホイサッサ 小田原提灯がこんなに派手に見上げる場所にあろうとは、気付いてカシャリは団扇だけでした。
伊東から宿舎までの送迎バス内のポスターです。団扇が気付いたのは帰途でした。〈転倒されないように、十分にご注意ください〉ではないのです。余程の事件があったのでしょうね。どちら...【続きを読む】
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