
「ハロウィーンの話題は早すぎるかな」と自重していたら、年賀状の話題が登場しました。ここ数年「今年限りで」の賀状が増えて来ました。「今後、もし頂いても返事は差し上げません」の意味も込められているのでしょうか。年賀状の発売で「来年は〇年だから今年は〇年だったんだ」と認識することが通例になりました。

ハロウィーンの起源は約2000年前の古代ケルト人が行っていた「サウィン祭」だそうです。10月31日に夏の終わりを祝う行事で、ケルトの暦では、翌日の11月1日が新年だそうです。してみると、年賀状と並べても、そう的外れではなかったようですね。

世界中の民族や、様々な宗教に関係する「お祭り」を共に祝いたがる?日本人を、どのように評価したら良いのやら、適切な言葉が発見出来ませんが、Freezeの悲劇は忘れられません。

総裁選の結果が出た直後の高市早苗さん、「ハロウィーンの月に・・・・」というタイトルが付きました。公明党の政権離脱で、2025年10月の政局は更に混迷を極めて来ました。 あっ、猫川柳思い出しました。吾輩が猫であるとは知らなんだ 空気読み席を外した猫である 犬派でも猫派でもないようです。
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