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 昭和100年戦後80年、単純に節目の年というだけでなく、毎年注目される〈戦後〉が特に繰り返し取り上げられるのは、『ノーベル平和賞』が世界的な注目を浴び続けていることと無関係でないように思えます。9日東京新聞22面の記事をなぞることはしませんので、出来たらお調べください。展示会場である慶應義塾大学近くの〈豊岡〉には句会で毎月訪れています。脇で話を聞いていた妻殿の栄養士実習が『慶應幼稚舎』だった話を初めて聞きました。75年の人生を前後左右に辿ると、新発見がいくつもあります。

 

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