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今日は14字詩句会で王子北トピア。国際バス・三田線・都営バスで会場着、きょうも交通費はゼロ、最上階のレストランに向かうと様子が違う、閉店したらしい。そういえば、文京シビックセンターの椿山荘も閉店して暫く過ぎた。王子駅周辺の店を探すと、寿司屋が別の店舗に、とんかつその他も超満員で、座れそうなのは「立ち食いの蕎麦屋」だけ、注文からなにやからまで、すべて機械仕掛け。たまたま後ろに並んだ青年が、高齢者にやさしい人柄で適切なアドバイス。

 句会の帰りに9月の会場予約、教室型の机の配列と、四角に囲った机の配列の部屋、後者を選択して「丸く座った方が向いている会ですので」と言うと「いいえ、丸でなくて四角です」と若い女性職員が譲らない。

 〈あの時計でと断りをする高齢者〉 休憩時間を指示する場合に「あの時計でと」と断る理由は、個々人の時計が同じでなかった時代の名残り。

14字詩句の名称をめぐり、ややこしい討論があったが、今日のところは、皆さんを惑わせないように配慮して触れぬことにする。〈非力だが関節技に長けた妻〉が〈下戸ながら酒の肴が好み妻〉と軽くやって帰宅。もう30分もしたら寝床。今晩のスマホは浪曲かな?落語・漫才・漫談・講談から浪曲へも食指。若手の浪曲師の弁、「三味線の伴奏つきのミュージカル」うんうん。   今晩は東家浦太郎さんかな!

 

 

 

 

 

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