今日は晴れ、洗濯日和
朝8時のスマホ情報では、日中は晴れ。
早速 布団を干した。
なぜならベッドを空にして、机代わりにする魂胆。
『新樹Ⅷ』の編集も 今が佳境。
皆さんのお蔭で原稿が揃い、写真の配置やら、年表の穴埋めやら。
コロナ騒ぎで、出掛ける当てが無くなり、時間は有り余る。
序に言うと、体作りにも少し力が入る。
散歩...【続きを読む】
炬燵から雪の櫻を驚かず
昨日は 午後3時頃から 松戸でも 雪が舞った。
ちらちらと降り出したが、間もなく 牡丹雪に。
少し止んで 霙に変った。
降ったり止んだりしながら、6時頃まで。
7時のニュースで 雪の下の 開花宣言を 見た。
少しぐらいの椿事では 驚かなくなった 不感症が 哀しい。
6時からテレビで 安倍首相の 記者...【続きを読む】
3月の東葛例会が誌上句会に
参加者、欠席投句 合わせて100名を超える例会を、誌上句会に
するという、ある種の冒険を、東葛がやろうとしている。
可能性を信じ、綿密な計画を立てて、決断した事だろう。
初めての試みに 拍手する。ひと月だけで終わるかどうか分からない、
ことに、挑戦する勇気に、拍手。
我々会員は 出来るだけ 参加する...【続きを読む】
新樹も3月は休会
「川柳会・新樹」の 常設会場である柏市藤心近隣センターが、
コロナの影響でへいさになった。自動的に休会の連絡が来た。
免疫力の少ない年寄りは 5人以上集まる人混みは 断然避けるべきだ。
万一死んだら、自分だけでなく、八方に迷惑が掛かる。
所属団体は、理由の如何に係らず、世間の物笑いになって、
当分川...【続きを読む】
松戸の図書館も当面休館に
昨日 松戸の図書館(近所の支所)へ、先日借りた「大木惇夫・詩全集」を
返却 かたがた 別の本を借りようと行ってみたら
例の コロナ騒ぎで当面の間 休館だった。
借りたかったのは 『声で楽しむ美しい日本の詩』岩波文庫
著者は 二人、大岡信、谷川俊太郎。1100円。発行は今年1月。
帰りに本屋で 発注し...【続きを読む】
武蔵野の雨
武蔵野の雨
大木 惇夫・詩
群鳥(むらどり)を追ひながら
どの土地を濡らしに行く、
月の夜ごろを掠める雨、
櫟(くぬぎ)の匂ひのぷんとする雨、
武蔵野の雨。
私の所属する、松戸男声合唱団「アンクルーズ」で
今、この曲を練習している。作曲は 多田武彦で、男声合唱組曲「雨」の2曲目にある。4部合唱のハー...【続きを読む】
東葛例会へ
眼が悪くなってから、東葛の例会だけは参加するようにしている。
新樹の20周年記念誌に関して、連絡事項があるから。
入力を手分けして貰って、順調に進んでいる。
この画面も 拡大機能が無いので、天眼鏡で画面を見ながらの作業なので
健常者の5倍ぐらいの時間がかかる。
新樹も 各メンバーが 出来ることを引き...【続きを読む】
『新樹Ⅷ」の編集へ
由宇呆の所属している川柳会・新樹(勉強会)が、今年20周年を迎えた。
20周年行事のうちの一つとして、合同句文集を編むことになり、
お手伝いをしている。
会員、及びゲストに、自選句10句とコメントを書いて頂くことになり
原稿が集まりつつある。データの形での投稿が結構多くて、大いに
助かっている。ペー...【続きを読む】
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