紙ヒコーキ...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(15)
今日は朝から雨、家庭菜園の水撒きは省けるがやはり晴れていた方が気分が良い!毎月10日頃は各柳誌などの締切が迫ってくる。今日は作句の苦行を楽しみます…。
理科系で過ごした私だが、子供たちはみんな文科系に行ってしまった(涙)。もっとも家業というも...【続きを読む】
笑点を...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(14)
日本テレビの長寿番組「笑点」。テレビはつまらない番組ばかりで見なくなったが、笑点だけは欠かさず見ている。家内とは趣味が違うのでほとんど一緒にテレビを見ることは無いが、笑点だけは一緒に見ている。
一度笑点の収録を後楽園ホールに見に行ったことがあ...【続きを読む】
ひと時を...
昨日の前橋句会、全員互選の課題は「味覚」
写真はあるクルーズ船のディナーのカニ料理!ナイフとフォークでのカニ料理は食べにくい…。ドレッシングも付いているが、ちょっと合わない感じ…。それでもテーブル全員がカニ料理を頼み、ひと時無口になったのであります。しかし、カニはやはり古里北陸の冬のズワイガニが一...【続きを読む】
可愛いね...
ショウタイムシリーズ(5)
クルーズ船で日本人のショウはめったにないが、これは昨年の横浜発着で北海道などを巡るクルーズ。小樽での一夜は「江差追分ショウ」、乗客の半分以上は外国人客なのだからこんなショウがあっても不思議ではない。江差追分界では有名な三姉妹らしく、民謡はよく分からないが、素晴らしい喉を...【続きを読む】
躁鬱の...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(13)
この写真、大概の人は「なんじゃこりゃ!」という感じでしょうね。でも時々テレビで紹介されることがあります。スペインのバルセロナにあるカタルーニャ音楽堂の天井の明り取りです。あまりに印象的だったのでパチリ! 以下、ウイキペディアの解説です。
カタ...【続きを読む】
吉野ケ里川柳大会
第40回の吉野ケ里川柳大会に出かけてきました。
この大会は日本一のおもてなしの大会!写真は参加賞の「湯がいたタケノコ」とわかば川柳会の真島清弘さんお手製の「竹細工」。前日着いた幣は例年のようにタケノコの袋詰めのお手伝い。今年は近年にない豊作!袋詰めの数は330個にもなった。お手伝いも増えたので結構楽...【続きを読む】
不運でも...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(12)
平成十年の口腔系癌治療での入院時、四人部屋だったが病気だといって落ち込んでいるような人はいなかった。一人は著名人らしく見舞客が絶えなかったが看護婦をからってばかりいるような明るい人だった。誰も好んで病気になる人はいない、運が悪く病気になってし...【続きを読む】
三年に...
昨日は以前勤めていた会社の研究所のOB会!
三年に一度集まっている。そんな大きな研究所ではないし、もうその存在もないので在籍されていた方は250名ほど。12年前に始まって今回が5回目になる。当初から幹事役、最初は100名ほどの参加者があったが、毎回確実に全員が三年の歳を重ねる。今年は70名ほどの参...【続きを読む】
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