アマリエンボー城...
「川柳漫遊記」シリーズ(62)
平成23年の「バルト海クルーズ」の続きです。
クルーズ船に乗る前にコペンハーゲン市内を観光しました。アマリエンボー宮殿はkペンハーゲンにある冬の王宮です。この宮殿は、八角形の広場の周りに配された典型的な4つのロココ調の宮殿からなる。広場の中央にはこの宮殿の造営者であ...【続きを読む】
ドルユーロ...
「川柳漫遊記」シリーズ(61)
平成23年の「バルト海クルーズ」です。快適さに味をしめたクルーズ旅、時間とお金を捻り出してこの年も決行しました。バルト海へ、コペンハーゲン(デンマーク)→タリン(エストニア)→サンクトペテルブルグ(ロシア)→ヘルシンキ(フィンランド)→ストックホルム(スエーデン)→...【続きを読む】
未来まで...
「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(96)
久し振りのこのシリーズも100回に近づいてきた!句集には250句が収納されているのだからまだまだという気もしないではないが、句に合う写真を見つけるのが大変…。
私どもには3人の子供(竹トンボ)がいるが、それぞれに好きな仕事に就いて結婚し、孫た...【続きを読む】
がたいだけ...
今回は親バカな書き込みで失礼致します!
先日次男坊が東証一部上場会社の社長に就任致しました。大きい会社ではありませんが、青天の霹靂とはこのことです。高校時代はバスケットをやっていましたので身長は190cm、100kg余り。がたいはでかいので目立ちはするのですが、40才で社長になろうとは驚きでした。...【続きを読む】
熱海駅...
「川柳漫遊記」シリーズ(60)
平成21年の「伊豆の旅」の最終回です。家内との旅のほとんどはいわゆるツアー旅ではなく、ふたりだけの行き当たりばったりの旅です。下田から熱海に来て、寛一とお宮を見に行こうと探しました。確か熱海駅に足湯があり、のんびりしていたら会社の仲間の訃報が入りました。葬儀にはまだ...【続きを読む】
宝福寺...
「川柳漫遊記」シリーズ(59)
怪我やらいろいろでしばらく途切れていた「伊豆の旅」の続きです。家内の希望で下田の宝福寺を訪ねてみました。
宝福寺は唐人お吉のお墓を建てた事から、菩提寺としての役割を持つようになった寺院。これにともなって、お吉が生前使用していた衣類やアクセサリーなどを見学できるお吉記...【続きを読む】
新しい...
左腕を骨折して以来、2階の自室で過すことが多くなった。もともとテレビはあまり見ない方で自室にはテレビはない。ラジオもあまり聴かなかったが、うとうととしながら24時間ラジオを聴きっぱなしの日々である。新しい発見はNHKの「ラジオ深夜便」、これが面白いと言うか癒される!【ミッドナイトトーク】【深夜便ア...【続きを読む】
おもてなし...
怪我をした7日の午後、自室のベッドで悶々としていると上州時事川柳会の会長さんから電話があった。「誌上大会の3位の賞状をお宅に持って行きます」と。めったにないことが怪我の日に重なってしまった。顔にもすこし傷があったので家内に対応してもらった。賞状が大きいので送る訳にもいかず持って来られたらしい。会長...【続きを読む】
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