おめでとう...
二泊三日で富士山の山中湖畔で過ごしてきました。
初春の雪を被った富士山は見事でした。この時期の富士山は雪が多く、見ごたえがあります。長池親水公園は外国からのお客様で大賑わいでした。それにしても健大高崎高校(健康福祉大学高崎高校)の選抜高校野球の優勝も見事でした!!群馬県人として応援していましたが、...【続きを読む】
春よ春...
朝の散歩をしていると、いろんな春の草花が目に飛び込んでくる。意外と白い花が多いことに気が付いた。我が家の庭で言えば最初に咲くのが梅の花。今は、ハナニラ、芝桜、ドウダンツツジ、水仙、そしてサヤエンドウも白い花を付けているし、こでまりや白の花水木も蕾を膨らませている。春は白い花が多いのだろうか?我が家...【続きを読む】
ちょんまげと...
大相撲の春場所は見ごたえがあった。いつもはそれほど熱心に相撲を見る方ではないが、春場所の尊富士と大の里の大活躍には興奮した。照ノ富士は早々に休んでしまうし、貴景勝も勝ち越すのがやっと。霧島に至ってはまったく大関らしくない相撲を取っていた。豊昇龍の相撲も飛んだり跳ねたりで好きではない。そんな中でちょ...【続きを読む】
外堀を...
地元の前橋川柳会の句誌「まえばし」の今月号に掲載されたのが写真の句。課題は「じわり」だったが課題の言葉を使わずに作ろうとして苦労した句だ。課題には詠みこみたい題と詠みこまずに作りたい題がある。出来るだけ詠み込まずに作りたいのはみなさんと一緒。「じわり」となると「じわりと老いていく」の同想句が多くな...【続きを読む】
空振りと...
「想い出はサラリーマンという時代」シリーズ(9)
サラリーマンとして化学会社の研究所に勤めていた頃はよくスポーツをした。入社した時は若者が少なかったせいか、野球部、テニス部、卓球部に入らされ、そのうちにゴルフにも精を出すようになった。会社のコンペや仲間たちとのラウンド。負けたくない一心で仕事よりも...【続きを読む】
生前葬...
「柳豪のひとしずく 勢藤潤」シリーズ(6)
以前の川柳マガジン誌に取り上げられた「柳豪のひとしずく 勢藤潤」には笑いのある川柳が多いのだが、この句もユーモア句と言えるかもしれない。前回のブログで「逢いたいと言えずに年を取っていく」の句を紹介したが、生前葬をすれば一気に逢いたい人に会えるかもしれない...【続きを読む】
逢いたいと...
9日の第二土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会の句会日だった。90才台の宮崎さんご夫婦が旦那さんの怪我で不参加。七五さんも句会より囲碁会を優先されて欠席投句…。句評会は相変わらずの議論白熱の楽しさだった。
写真の句は句評会用の雑詠で提出したもの。写真は前回と同じものを使うと言う横着をしてしまった。前...【続きを読む】
忘れたら...
9日は埼玉県深谷市での空っ風吟社の句会に参加した。天候があまり良くなかったせいか、参加者がいつもより少なかった。
夜は夢を見ることが多い。たいていは学生時代の単位が足りないこととか、サラリーマン時代の明日は研究発表会なのに資料が出来ていなくてうなされる夢である。昨夜も何か細かい物を作っている夢を見...【続きを読む】
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