吉永小百合さんは私の青春時代のアイドルでした! 北陸で育った私の青春は「寒い朝」でした。「いつでも夢を」に希望をもらいました。仲間たちもほとんどがサユリストでした。サラリーマン時代の同年代の仲間も酒席で話してみればサユリストが多かった。「大人の休日」の小百合さんもいいのですが、やはり私には上の写真の若い頃の小百合さんが大好きです。若いといっても私とは364日違いのお姉さんです。「吉永小百合と誕生日が一日違いだ」と自慢していたこともありました。年上の映画監督の岡田さんと結婚されるニュースにはガッカリしたものでした。古き良き青春時代でした。
あの頃も今もボクらはサユリスト 潤
卑弥呼の里川柳誌上大会の締め切りが一ヶ月を切りました。未投句の方はご準備下さい。小百合さんよりお若い美人(よいしょ)の卑弥呼さんがお待ちです!
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さすがジュンジュン!
ありがとう
さすがと言われるほどのことでもない。
「ひざポン」のひとつもしてくれればOK。
吉永小百合さん。
今も主役で新作映画に出演できるのは全国幾万人のサユリストが支えているからでしょう。
『いのちの停車場』、『北のカナリアたち』など母ものじゃない作品は映画館でみましたが、『母べえ』、『母と暮らせば』といった評判の良い母ものは敬遠してます。
吉永小百合に母は似合わんやろ、って思いますがサユリストの潤さんはいかがですか。
卑弥呼誌上大会も14回。
1回目から14回までの連続投句者には皆勤賞ほしいところですな。
与生さま
吉永小百合さんの母ものは似合いませんねえ、あくまでも清純な小百合さんでなきゃです。
皆勤賞も頂きたいが、全没だけは避けたいものです。
ゼンボツ 川柳人にはイヤな言葉のひとつですね
卑弥呼、過去13回で2、3回はあったような………