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「続・川柳漫遊記」シリーズ(2)

平成27年のアラスカクルーズでは、羽田からカナダのバンクーバーに飛び、翌日は植物園などを散策した後にフォーレンダム号(写真左)に乗船。アラスカに向けて穏やかなインサイド・パッセージ(内海航路)を航行していきました。ネットでは、

「インサイド・パッセージは、カナダのバンクーバーからアラスカのスキャグウェイまでの約1600kmの航路で、野生動物や土地の歴史・文化が魅力的なクルーズエリアです。ここでは、クジラやアザラシ、熊など100種類以上の哺乳動物に出会えるチャンスがあり、トリンギット族の文化や歴史を感じることができます。アラスカの手付かずの自然を間近で体験できるため、クルーズ旅行に最適な場所です。」

青空の下インサイドパッセージ   潤

旅行時に詠んだ川柳の記録や写真を顧みますと昔の旅の様子がよく思い出されます。細やかなことでも記録に残しておいて良かったと思います。インサイドパッセージを航行中にツアーの方々とも仲良くなっていました。今でもお付き合いがあります。

今日(9月22日)は、

【国際ビーチクリーンアップディ】 1986年にアメリカで始まった自然保護活動です。

*ちょっと出かけますので一度お休みします。

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