「川柳作家ベストコレクション 勢藤潤」シリーズ(114)
しばらく山中湖畔のロッジで東京のUさん夫婦、千葉のKさん夫婦と過ごしてきました。曇りや雨の日が多く、好きな富士山は見ることは出来ませんでし、紅葉にはまだ早かったのですがたがお喋り、BBQ、カラオケなどでゆったりとした日々でした。
人生路には実際の天気以外にも肉体的にも精神的にも、晴れる日もあり雨の日もありといろいろ、順風ばかりじゃないことがかえって日々の暮らしにメリハリをくれているのかもしれない。ただ実際の旅においては雨の日よりも晴れてくれた方が良いのは勿論である。10月の瀬戸内海、五島列島、屋久島クルーズでも瀬戸内海は曇りがちだったし、五島列島は風で上陸できなかった。屋久島は月に35日雨が降ると言われているらしいが、晴天に恵まれツアーを楽しむことが出来た。晴れの日は晴れを楽しめば良いし、雨の日は雨を楽しめば良いということだろう。写真は以前勤務していた会社の隣りある公園。
晴れる日も雨の降る日もある旅路 潤
今日(11月1日)は、
【ラジオ体操の日】 自宅前の公園では毎朝多くの人がラジオ体操に励んでいらっしゃいます。「出ておいでよ」とお声はかかるのですが、なかなか…。
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