「想い出はサラリーマンという時代」シリーズ(7)
ここ数年コロナ禍で「宴会」という催し物はまったく無かった。サラリーマン時代は何かというと宴会を開いていたような気がする。勤務先の研究所は中央研究所的な位置づけで現場と直結した研究所よりかは少しのんびりしていた感があった。というわけで宴会も多かった。十六年前からその研究所のOB会が企画され、私に旗振り役がきた。3年に一度の会に最初は100人ほどが集まり盛会だった。が、ここ数年はコロナで開けずにいる。開催の判断は私に任されているようだが、悩みどころではある。ああ、早くみんなと飲みたいなあ~。
宴会を開くといつも幹事役 潤
*川柳マガジンクラブ3月高崎句会は11日を予定していましたが、彩の国川柳大会と重なりますので18日(土)に開催することと致しました。
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新潟県長岡市「長陵川柳会」と大野風柳氏の「柳 都」に属しています。
川柳マガジンクラブBlog高崎句会を読ませていただいております。
私もコロナ禍の前はいつも幹事役でした、今年八十才になり役職も離れ、幹事役も卒業かと思うとふと寂しくなります。
草太さま
コメントそしてご閲覧ありがとうございます。
川柳マガジンクラブ高崎句会は全国にある10か所の句会で最後に出来た句会です。もう五年になりますが、高崎句会の後に出来た句会はありません。新潟にもマガジンの句会設立はいかがでしょう?マガジン句会の楽しみは句評会にあります。自由闊達な意見交換で楽しんでおります。もし新潟に出来ればお隣りの県ですから交流もできますね。今後ともよろしくお願い致します。